安心の親切対応、IP電話・レンタル携帯ならテルクッション!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

訴訟取り下げ金名目詐欺、50万円被害 富士の女性 | 安心 IP電話 テルクッション

訴訟取り下げ金名目詐欺、50万円被害 富士の女性

@S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/28(金) 8:14配信

 富士市の無職女性(53)が27日、訴訟取り下げの供託金名目で電子マネーギフト券30万円分をだまし取られたと富士署に届けた。

 同署によると、女性宅に26日、「総合消費料金未納分訴訟最終通知」というはがきが届いた。はがきに記載されていた「民事訴訟管理センター」などに女性が電話すると、同センターの職員や弁護士を名乗る男から「このままでは裁判になる。30万円の供託金を支払って」などと言われた。女性は同日、男の指示通りコンビニ店で購入したギフト券の番号を男に伝えた。

静岡新聞社

    最終更新:4/28(金) 8:14

    @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




    安心IP電話はテルクッションへ!!

    お気軽にお問い合わせ下さい!
    TEL : 03-4588-9090



    特殊詐欺の拠点を捜索、詐欺未遂容疑で男6人逮捕 大阪

    朝日新聞デジタル 4/28(金) 0:00配信

     特殊詐欺の拠点になっているとして、大阪府警は27日、大阪市住吉区杉本1丁目の賃貸マンションの一室を家宅捜索し、室内にいたかけ子役の男6人(25~35歳)を詐欺未遂の疑いで逮捕し、発表した。この部屋で高齢者宅に電話をかけ、「個人情報を削除する」との名目で現金をだまし取ろうとした疑いがある。府警は認否を明らかにしていない。

     特殊詐欺対策室によると、逮捕したのは大阪市生野区新今里6丁目の無職、有岡鉄平容疑者(34)ら。6人は共謀して今月26日に2回、「振り込め詐欺防止センターの職員」と名乗って大分県の70代女性宅に電話をかけ、現金を詐取しようとした疑いがある。「個人情報が載った名簿が出回らないようにする」と装っていたという。

     府警は捜索で、携帯電話8台と全国の約2万人分の名簿、詐欺電話のマニュアルを押収した。

     府警は4月、昨年の府内の特殊詐欺被害が東京に次いで多く、増え続けているため対策室を設置した。

    朝日新聞社

      最終更新:4/28(金) 0:00

      朝日新聞デジタル




      安心IP電話はテルクッションへ!!

      お気軽にお問い合わせ下さい!
      TEL : 03-4588-9090



      BPO調査機関とうそ、詐欺の疑いで男3人逮捕

      TBS系(JNN) 4/27(木) 19:52配信

       放送の倫理問題などを検証する「BPO」の調査機関を名乗り、全国で2500万円をだまし取っていたとみられる詐欺グループの男3人が警視庁に逮捕されました。

       詐欺の疑いで逮捕されたのは、職業不詳・山本良太容疑者(35)ら3人で、今月、千葉県の40代の男性に対し、「BPO調査機関」の職員を名乗り、「アダルトDVDを観た人をNPO法人が訴えるそうです。今なら訴えを取り下げることができます」とうその電話をかけました。その後、男性が取り下げのお願いをすると3人は「お金がかかります」などと言って、「アマゾン」のギフト券20万円相当をだまし取った疑いが持たれています。取り調べに対し、3人は黙秘しているということです。

       同様の手口による被害が、去年10月頃から全国でおよそ250件、2500万円に上るということで、警視庁は山本容疑者らによる犯行の可能性があるとみて裏付けを進めています。(27日18:37)

      最終更新:4/27(木) 23:42

      TBS News i






      安心IP電話はテルクッションへ!!

      お気軽にお問い合わせ下さい!
      TEL : 03-4588-9090



      83歳女性語る“特殊詐欺の手口”

      毎日放送 4/27(木) 19:25配信

       危うく特殊詐欺の被害にあうところだった83歳の女性は、金融機関の窓口で職員に説得をされてもまだ犯人を信じていたといいます。「まさか自分が」と思っている人ほど危ない詐欺の手口です。

       大阪府内に住む83歳のAさんに電話がかかってきたのは、先週水曜日(4月19日)のお昼前のことでした。

       「名前は黒山警察と言ったんじゃないかな。お金を引き出してください、でないと凍結されますと」(詐欺未遂にあったAさん)

       男は大阪府警の警察官を名乗り、こう説明しました。

       「詐欺犯があなたの通帳を持っていた。口座を凍結するので全額引き出すように」(大阪府警名乗る男)

       Aさんは警察が言うのならと、慌ててこの郵便局に向かいました。そこで不審な様子に気付いた職員らに詐欺だと説得されたものの、信用しきっていたといいます。

       「凍結されることもないしこの通帳を安心してこれからも使ってくださいと言ったんですけど、お金を下ろさないといけないんだという気持ちだけで郵便局に来られていました」(美原郵便局 石川年秋部長)

       その後、本物の警察官が来て、ようやく詐欺に気付いたAさん。特殊詐欺のニュースは見ていたようです。

       「ニュースは見る。ふわふわふわと見ているけどね。私らみたいなお金ない者になんでそんな電話がかかってくるのか。もっともっとお金持ちの人がたくさんいるのにね」(Aさん)

       同じ日、この地域では同様の手口の電話が21件かけられていて、黒山警察署は現金の受け取り役のフィリピン国籍の男(25)を逮捕しました。黒山警察署は27日、Aさんの被害を食い止めた郵便局職員に感謝状を贈りました。

       「銀行、郵便局などの金融機関、地元の防犯協会や役所ですね。それを含めて広報啓発、未然防止の活動をしていくことが非常に大切だと思います」(黒山警察署生活安全課 美島徹司課長)

       大阪府警は今月新たに「特殊詐欺対策室」を新設して被害防止に取り組んでいます。

      毎日放送

        最終更新:4/27(木) 19:48

        毎日放送





        安心IP電話はテルクッションへ!!

        お気軽にお問い合わせ下さい!
        TEL : 03-4588-9090


        スポンサーサイト
        1. 2017/04/28(金) 10:20:55|
        2. 未分類
        3. | コメント:0

        2200万円詐取容疑 細江署、男を再逮捕 | 安心 IP電話 テルクッション

        2200万円詐取容疑 細江署、男を再逮捕

        @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/27(木) 8:07配信

         グループで高齢男性から現金をだまし取ったとして、細江署は26日、詐欺の疑いで住所不定、無職の男(32)を再逮捕した。

         再逮捕容疑は2016年6月8~17日までの間、何人かと共謀し横浜市の無職男性(82)の息子らをかたって、「同僚が横領した会社の金を株投資のために借りた」「会社の監査があるので300万円用意しなければならない」などと複数回にわたり電話し、男性から現金約2200万円をだまし取った疑い。容疑を否認しているという。

         同署は16年10月、この詐欺事件に関わったとして20代の男を逮捕し、その後の捜査で容疑者が浮上した。

         容疑者はことし2~3月、別の詐欺事件で埼玉県警に逮捕されていた。

        静岡新聞社

          最終更新:4/27(木) 8:07

          @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




          安心IP電話はテルクッションへ!!

          お気軽にお問い合わせ下さい!
          TEL : 03-4588-9090



          「サギ電話」相次ぐ 静岡県内で11件

          @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/27(木) 8:06配信

           静岡県内で26日、息子や市職員をかたる不審電話が相次いだ。県警生活安全企画課によると、沼津市や静岡市、浜松市などで11件の届けがあり、振り込め詐欺を狙った「サギ電話」とみて注意を呼び掛けている。

           電話の内容は「株に手を出し、会社のお金を横領して500万円使ってしまった」「保険料の過払い金がある」など。

          静岡新聞社

            最終更新:4/27(木) 8:06

            @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




            安心IP電話はテルクッションへ!!

            お気軽にお問い合わせ下さい!
            TEL : 03-4588-9090



            新潟県警、特殊詐欺防止に対策グッズ ボイスポリス、電話撃退装置など続々導入

            産経新聞 4/27(木) 7:55配信

             高齢者を狙った特殊詐欺が後を絶たないことから、県警は被害の防止に役立つ機器を貸し出すなど、対策の強化に乗り出している。大きな効果が期待されるのが、不審な電話に警告メッセージを出して通話を録音する「撃退装置」。さらにATM(現金自動預払機)コーナーにセンサー付きのパネル「ボイスポリス」を置き、注意喚起を図る。

             撃退装置は固定電話に取り付けて利用する。未登録の電話番号から着信があれば「振り込め詐欺などの犯罪被害防止のため会話内容が自動録音されます」といった警告メッセージを発信し、通話を録音する。

             詐欺犯は録音を嫌って通話を切るケースが多く、平成26年度には撃退装置を利用した世帯の8割で、不審電話が「減った」「全くなくなった」という。

             県警は280台を用意しており、うち93台が貸し出せる。さらに県内の市町村も400台以上の在庫を持っているという。県警は「高齢者は自分は被害に遭わないと思い込みがち」として、独立して別居する子供などの親族に対し「装置の取り付けを勧めてほしい」と呼び掛けている。

             ボイスポリスは、実在する警察官をモデルにした写真を拡大して作製した段ボール製で、高さ169センチ、幅58センチ、奥行き35センチ。1・5メートルほどの距離に近づくとセンサーが人を感知し「携帯電話を使いながらATM操作をしないでください」「それは詐欺です」などと、スピーカーからの音声で注意を促す仕組み。

             詐欺被害が昨年度発生したスーパーなどのATMコーナーを中心に、当面は55台の設置を予定している。

             県警によると、県内の特殊詐欺被害は24年以降、年間で4~9億円。昨年は認知件数、被害額がいずれも前年より減ったものの、今年は3月末現在で認知件数が43件、被害額が約8600万円に上っており、被害者の6割近くを65歳以上の高齢者が占めている。

              最終更新:4/27(木) 7:55

              産経新聞





              安心IP電話はテルクッションへ!!

              お気軽にお問い合わせ下さい!
              TEL : 03-4588-9090



              特殊詐欺、啓発装う手口に注意 警官→息子…実はグル?

              朝日新聞デジタル 4/26(水) 14:59配信

               特殊詐欺の被害が減らない。昨年の全国の被害額は約406億円。愛知県は約34億4681万円で全国ワースト4位だった。捜査や被害防止策の裏をかく、新たな手口が次々と生まれているという。

              【写真】県警が3月に設けた架空請求の疑似体験サイトの画面。実際の詐欺サイトでは、慌てて問い合わせをすると「裁判になる」などと脅されてしまうという

               「振り込め詐欺が多発しているので気をつけて」

               3月上旬。名古屋市北区の60代女性の自宅に「警察官」を名乗る男から電話がかかってきた。「何かあったら電話を」と携帯電話番号が伝えられた。

               後日、今度は息子をかたる電話がかかってきた。詐欺と見破った女性は「警察官」から伝えられた番号に電話で相談。すると「犯人逮捕に協力してください。犯人の言うことに従って」と言われ、要求通り400万円を宅配便で送った。

               実は「警察官」というのもうそ。警察が近年実施している「だまされたふり作戦」を悪用した手口だった。「警察官」と「息子」は仲間とみられるという。

               愛知県警によると、実際の「だまされたふり作戦」では本物のお金を送ることも、警察が電話で「作戦依頼」をすることもないという。

              朝日新聞社

                最終更新:4/26(水) 14:59

                朝日新聞デジタル





                安心IP電話はテルクッションへ!!

                お気軽にお問い合わせ下さい!
                TEL : 03-4588-9090


                1. 2017/04/27(木) 10:12:15|
                2. 未分類
                3. | コメント:0

                警察官名乗る詐欺 約1100万円の被害/奈良 | 安心 IP電話 テルクッション

                警察官名乗る詐欺 約1100万円の被害/奈良

                 県内で相次ぐ特殊詐欺の被害総額が、今年に入ってすでに1億円を超えています。今月も、天理市の女性が警察官を名乗る男に現金1100万円以上をだまし取られる被害に遭いました。

                 警察によりますと、今月20日、天理市に住む79歳の女性の自宅に奈良県警の警察官を名乗る男から「暴力団から押収したリストにご主人の名前が載っていた、口座のお金が引き出されるかもしれないので早くおろした方がいい」と電話がありました。女性が指示通り現金を引き出すと「偽札がまじっている可能性があるので鑑定する」と再び連絡があり、自宅に来た警察官の部下という男に現金を渡したといいます。さらに、翌日も同様の手口であわせて現金約1138万円をだまし取られたということです。
                 警察では、警察官が自宅まで現金やカードを取りに行くことは絶対にない、不審な電話があれば警察に通報してほしいとしています。

                 なお、女性の自宅に現金を受け取りに来た警察官の部下と名乗る男は身長は160センチほど、紺色のスーツ姿でビジネスバッグをもっていたということです。

                  最終更新:4/25(火) 19:51

                  奈良テレビ放送




                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                  TEL : 03-4588-9090



                  オレオレ詐欺被害防止、東京・大田区でイベント

                  TBS系(JNN) 4/25(火) 23:45配信

                   オレオレ詐欺の被害を防ごうと、東京・大田区で警視庁のイベントが行われました。

                   大田区の京急蒲田駅で行われたイベントには、警視庁の警察官や地元の防犯協会のメンバーなどおよそ100人が参加し、ラグビー日本代表・山田章仁選手がオレオレ詐欺に遭わないよう注意を呼びかけました。

                   この地区では、去年に比べてオレオレ詐欺などの被害件数が増えているほか、プリペイドカードを使用した架空請求の被害が増えているということです。

                   警視庁は、「怪しい電話がかかってきたら、すぐに金を払わずに警察に相談してほしい」と呼びかけています。(25日17:21)

                  最終更新:4/26(水) 7:43

                  TBS News i






                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                  TEL : 03-4588-9090



                  「民事訴訟管理センター」を名乗る架空請求ハガキが相次ぐ 書かれていた番号に電話してみたところ……

                  ねとらぼ 4/25(火) 19:02配信

                   民事訴訟管理センターなる団体が発行する「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」というハガキについて、行政などが架空請求だと注意喚起しています。ハガキの発行元を取材しました。

                  【画像:高槻市による注意喚起】

                   ここ数日SNSを騒がせている1枚のハガキをご存じでしょうか。差出人は民事訴訟管理センターなる団体で、内容は「未納となっている総合消費料金」について民事訴訟の訴状が提出されたことを通知するというものです。

                   ハガキに書かれている裁判取り下げ最終期日を過ぎると訴訟が開始されるといい、連絡がない場合には原告側の主張が全面的に受理された後、給与の差し押さえや動産・不動産の差し押さえが執行官立ち会いのもと強制的に履行される、と不安をあおるような文言が並んでいます。

                   さらに文末にはプライバシーの保護のためと、必ず宛先人本人から連絡するように記載されていますが、高槻市(大阪)や江戸川区(東京都)などの行政が、架空請求であるとして、絶対に電話をしないように呼びかけています。

                   またTwitterでも「ハガキが届いた」「ビックリしてもハガキに書いてある番号に電話しちゃダメ!」「焦ってこれに電話かけたら駄目なやつ 」といった情報が寄せられており、注意喚起のツイートが拡散されています。

                   編集部が報告されているハガキについて調べてみると、訴訟番号なる受付番号らしきものは全て「そ355」であるのに対して、電話番号や、裁判取り下げ最終期日の日付にはいくつかのパターンがあることが分かりました。またどこの裁判所が取り扱っているのかなど必要な情報も全く書かれていません。このハガキは一体何なのか、民事訴訟管理センターを取材しました。

                  ●民事訴訟管理センターを直撃(1回目)

                   編集部が入手した番号は3件。1件目はコールをしましたが誰も出ず。2件目は話し中が続き不通。3件目になって若い男性が電話に出ました。

                  民事訴訟管理センター・若い男:はい、民事訴訟管理センターです。

                  編集部:民事訴訟管理センターさんですか? アイティメディアの●×といいますが、ハガキの件についてお伺いしたく……。

                   ガチャ。ツーツー。途中で電話が切れてしまいました。

                  ●民事訴訟管理センターを直撃(2回目)

                   もう一度同じ番号にかけてみると今度は年配の男性が電話口に出ました。

                  民事訴訟管理センター・年配の男:はい。

                  編集部:民事訴訟管理センターさんですか?

                  民事訴訟管理センター・年配の男:はい。

                  編集部:そちらから送られてきた「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」というハガキについてお伺いしたいのですが、こちらのハガキについて高槻市などの行政が「架空請求のハガキ」だと注意喚起しています。訴訟番号「そ355」のハガキについては本当に架空請求なのでしょうか。

                  民事訴訟管理センター・年配の男:うちも困ってるんだよ。もうかけてくるな。

                  編集部:と、言いますと?

                  民事訴訟管理センター・年配の男:「そ」だの「355」だのそういう電話をしてくるなって言ってるんだよ。かけてくるな。

                  ●民事訴訟管理センターを直撃(3回目)

                   またもや電話が切れてしまいました。最後にもう一度だけかけてみると、今度は若い男性が出ました。おそらく1度目に電話に出た男性と同一人物です。

                  民事訴訟管理センター・若い男:民事訴訟管理センターです。

                  編集部:すみません。「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」というハガキについてお伺いしたく、ご連絡しました。訴訟番号は「そ3555」です。

                  民事訴訟管理センター・若い男:はい、お名前教えて頂けますか。

                  編集部:ねとらぼ編集部の●×です。

                  民事訴訟管理センター・若い男:●×様ですね(何かにメモするような感じ)。

                  編集部:行政がこのハガキについて架空請求ハガキだと注意喚起しているのですが、本当に架空請求なのでしょうか。

                  民事訴訟管理センター・若い男:いえ、そうではないですよ。

                  編集部:そうではない、ということはきちんとした訴訟があって、その通知がこのハガキということですか?

                  民事訴訟管理センター・若い男:そうです。

                  編集部:行政の注意についてはどう思いますか。

                  民事訴訟管理センター・若い男:申し訳ありませんが、そういったことにお答えできるようなものがこちらにはおりませんので。

                  編集部:そうなんですか。再度確認ですが、今お話しているのは民事訴訟管理センターで間違いないんですね?

                  民事訴訟管理センター・若い男:そうです。

                  編集部:何者かが民事訴訟管理センターやこの電話番号を騙ってハガキを送っているというわけではなく、ハガキは間違いなくそちらが発行しているものなんですね?

                  民事訴訟管理センター・若い男:はい、こちらのハガキです。

                  編集部:もう一度お伺いしますが、架空請求ではないということですね?

                  民事訴訟管理センター・若い男:それはちょっとお答えできません。

                   編集部との通話中、男性の後ろでは電話や別の通話の声が絶えず聞こえており、コールセンターのようなところにつながっているだろうと想像できました。なお若い男は物腰こそ柔らかいものの、主張は支離滅裂で、2度目に出た年配の男性はすごむような声色を使って話しており、やはり詐欺の可能性が極めて高いと感じられました。

                   身に覚えのないハガキやメールが届いても連絡をしたり、個人情報を教えるのは絶対にやめましょう。また万が一お金を振り込んでしまった場合は、最寄りの警察署に相談してください。

                    最終更新:4/25(火) 19:11

                    ねとらぼ




                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                    TEL : 03-4588-9090



                    高校生含む振り込め詐欺グループの「架け子」か…詐欺容疑で男2人を逮捕 大阪府警

                    産経新聞 4/25(火) 17:41配信

                     アダルトサイトの登録料名目で現金をだまし取ったとして、大阪府警少年課などは25日、詐欺容疑で、高松市の無職、梅本和博容疑者(30)と、同市の大工、坂本健二容疑者(33)を逮捕した。府警は今年1月、振り込め詐欺に使う口座を不正に入手した男子高校生を含む詐欺グループを摘発。今回逮捕した2人はこのグループ内で、電話で相手をだます「架け子」だったとみられる。

                     逮捕容疑は、昨年11月上旬、愛媛県内に住む60代の無職男性に「サイトの登録料が発生している」などと電話し、108万円をだまし取ったとしている。いずれも容疑を否認しているという。

                     男性は10回にわたり計約1730万円を指定された口座に振り込んだという。府警はグループの主犯格でいずれも30代の男2人についても詐欺容疑で逮捕状を取り、行方を追っている。

                      最終更新:4/25(火) 17:41

                      産経新聞




                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                      TEL : 03-4588-9090


                      1. 2017/04/26(水) 11:11:01|
                      2. 未分類
                      3. | コメント:0

                      相模原の男性遺体、37歳男を詐欺容疑で再逮捕 | 安心 IP電話 テルクッション

                      相模原の男性遺体、37歳男を詐欺容疑で再逮捕

                      TBS系(JNN) 4/25(火) 6:02配信

                       神奈川県相模原市に住む37歳の男性が遺体で見つかった事件で、警察は、これまでに逮捕した6人の男のうちの1人を詐欺の疑いで再逮捕しました。

                       この事件は、相模原市の塗装業・柏崎元さん(37)が今年2月、厚木市内の建物の床下から遺体で発見されたもので、死体遺棄などの疑いで男6人が逮捕されました。警察は、このうち相模原市に住む柏崎さんの会社の元従業員・南保実容疑者(37)を24日、詐欺の疑いで再逮捕しました。

                       南保容疑者は去年12月、柏崎さんの自宅近くの路上で公務員を装い、偽造した捜索差押許可状を使って、スマートフォン1台や通帳などをだまし取った疑いが持たれています。警察は南保容疑者の認否を明らかにしていません。(25日00:09)

                      最終更新:4/25(火) 6:02

                      TBS News i






                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                      TEL : 03-4588-9090



                      NHK子会社元社員に実刑判決 架空発注で2千万円詐欺

                      朝日新聞デジタル 4/24(月) 18:50配信

                       NHKの子会社「NHKアイテック」(東京都渋谷区)の社員が自ら経営する会社に架空の工事を発注し、計2100万円をだまし取ったとして詐欺罪に問われた事件で、東京地裁(野原俊郎裁判官)は24日、NHKアイテック元社員の栗原貴幸被告(41)=懲戒解雇=に対し、懲役2年2カ月(求刑懲役4年)の実刑判決を言い渡した。

                       栗原被告は当時の同僚=公判中=と共謀し、テレビの受信設備工事などを発注したように装って2014~15年にNHKアイテックから計約2100万円をだまし取ったとして起訴されていた。

                      朝日新聞社

                        最終更新:4/24(月) 20:21

                        朝日新聞デジタル




                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                        TEL : 03-4588-9090



                        80代女性2人 カード詐取被害 浜松

                        @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/25(火) 7:57配信

                         浜松市中区の無職女性(81)と同区の無職女性(86)が24日、警察官などを名乗る者からそれぞれキャッシュカードなどをだまし取られたと浜松中央署に届けた。

                         同署によると、81歳の女性に21日午後1時ごろ、郵便局員や警察官、静岡県銀行協会の職員をかたる者から「情報が漏れている」「部下が受け取りに行く」と電話があり、自宅を訪れた男にキャッシュカード6枚とクレジットカード1枚を手渡した。

                         86歳の女性には同日午後4時ごろ、警察官を装う者から「近くに銀行協会の者がいるのでキャッシュカードを渡して」と電話があり、自宅を訪れた男にキャッシュカード3枚を手渡した。

                        静岡新聞社

                          最終更新:4/25(火) 7:57

                          @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                          TEL : 03-4588-9090



                          貯金通帳詐取 磐田の女性被害

                          @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/22(土) 8:13配信

                           磐田市の無職女性(78)が21日、郵便局員などを名乗る男らに貯金通帳1通をだまし取られたと磐田署に届けた。

                           同署によると20日午後、女性の自宅に複数の男から「あなたの名義で口座が作られている」「キャッシュカードは使えなくなったので取りに行く」などと電話があった。女性は同日午後、自宅を訪れた男に通帳を手渡した。

                          静岡新聞社

                          最終更新:4/22(土) 8:13

                          @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                          TEL : 03-4588-9090


                          1. 2017/04/25(火) 10:29:18|
                          2. 未分類
                          3. | コメント:0

                          静岡・清水町、長泉町で不審電話相次ぐ | 安心 IP電話 テルクッション

                          静岡・清水町、長泉町で不審電話相次ぐ

                          @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/24(月) 7:51配信

                           静岡県内で22日、警察官や金融庁職員を語る不審電話や、サイト運営会社を装った架空請求のメールが相次いだ。県警生活安全企画課は詐欺を狙った犯行とみて、注意を呼び掛けている。

                           同課によると、同日午後2時半から同6時40分の間に、清水町や長泉町などで合わせて10件の電話と2件のメールを確認した。「通帳やキャッシュカードが不正に使われている」「有料動画閲覧履歴があり、未納料金が発生している」などと連絡があったという。

                          静岡新聞社

                            最終更新:4/24(月) 7:51

                            @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                            TEL : 03-4588-9090



                            アダルトサイト退会料詐欺、東京の男2人再逮捕 京都府警

                            京都新聞 4/23(日) 21:00配信

                             アダルトサイトの退会料名目で現金をだまし取ったとされる事件で、京都府警サイバー犯罪対策課などは23日、詐欺の疑いで、東京都東久留米市前沢2丁目、不動産業の男(29)=詐欺罪で起訴=と同小平市花小金井1丁目、無職の男(31)=同=を再逮捕した。不動産業の男は否認し、無職の男は認めているという。
                             再逮捕容疑は、仲間と共謀し、1月19日、スマートフォンでアダルトサイトに接続した会社員男性(25)に対し、入会契約が結ばれていないのに「有料会員登録が完了した」とうその画面を表示し、退会料名目で10万円分のアマゾンギフト券番号を伝えさせ、利用権をだまし取った疑い。
                             一連の事件で府警はこれまで詐欺容疑で9人を逮捕した。不動産業の男を主犯格、無職の男はそれに次ぐ立場だったとみている。府警は同様の手口による被害額は全国で計約6億円に上るとみている。

                              最終更新:4/23(日) 22:44

                              京都新聞




                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                              TEL : 03-4588-9090



                              「銀行協会」職員装いカード詐取未遂の疑い、男逮捕

                              TBS系(JNN) 4/23(日) 12:14配信

                               百貨店の社員や「銀行協会」の職員を装い、女性からキャッシュカードをだまし取ろうとしたとして、無職の男が警視庁に逮捕されました。

                               逮捕されたのは埼玉県川口市の無職、鈴木雄也容疑者(29)です。鈴木容疑者は今月中旬ごろ、都内に住む78歳の女性に対し、百貨店の社員や「銀行協会」の職員を装ってうその電話をかけ、女性のキャッシュカードをだまし取ろうとした疑いがもたれています。

                               鈴木容疑者はカードの受け取り役だったとみられていて、電話を不審に思った女性が近くの交番に相談したことから発覚したということです。

                               取り調べに対し、鈴木容疑者は「物を取りにいくアルバイトだと思った」と容疑を否認していますが、警視庁は余罪があるとみて調べています。(23日10:05)

                              最終更新:4/23(日) 18:24

                              TBS News i






                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                              TEL : 03-4588-9090



                              百貨店名乗り“詐欺未遂”都内で急増「新たな手口」

                              テレビ朝日系(ANN) 4/23(日) 11:57配信

                               百貨店の社員を名乗り、女性からキャッシュカードをだまし取ろうとしたとして29歳の男が逮捕されました。

                               無職の鈴木雄也容疑者は21日、東京・葛飾区に住む78歳の女性から百貨店の社員を装ってキャッシュカードをだまし取ろうとした疑いで現行犯逮捕されました。警視庁によりますと、女性の自宅に百貨店の社員を名乗る男から「あなた名義のキャッシュカードが使われた。安全措置をするので、カードを取りに伺います」などと電話があったということです。不審に思った女性が110番通報し、警察官が自宅を訪れた鈴木容疑者を逮捕しました。取り調べに対して、「(カードを)受け取るだけのアルバイトと思った」と容疑を否認しています。都内では同様の手口の詐欺事件が急増していて、警視庁が注意を呼び掛けています。

                                最終更新:4/23(日) 16:38

                                テレ朝 news






                                安心IP電話はテルクッションへ!!

                                お気軽にお問い合わせ下さい!
                                TEL : 03-4588-9090


                                1. 2017/04/24(月) 10:32:56|
                                2. 未分類
                                3. | コメント:0

                                新潟大教員かたり詐欺 首都圏で続発、注意喚起 | 安心 IP電話 テルクッション

                                新潟大教員かたり詐欺 首都圏で続発、注意喚起

                                産経新聞 4/21(金) 7:55配信

                                 新潟大(新潟市西区)や東北大(仙台市)の教員だと称して「交通費が足りない」などと偽って、神社に訪れた人などに男が声を掛け、現金をだまし取る詐欺が首都圏で相次いでいる。1件当たりの被害額は数千円から2万円。新大は「少しでも『怪しい』と感じたら、大学に問い合わせてほしい」と注意を呼び掛けている。

                                 新大によると、男は50代くらいの中肉中背で、おかっぱの白髪交じり。「ツジノ」や「ミズシマ」「ユキノ」と名乗り、主に神社や教会に現れている。

                                 3月下旬に被害に遭った30代の男性は、JR神田駅(東京都千代田区)近くの神社で絵馬を見ていたところ、男に声を掛けられた。男は「新潟大の教員で、テレビ番組にも出演した」と自己紹介した上で、神社近辺の歴史を解説し知識の豊富さをみせつけた。男性が新潟市出身と分かると、男は市内の飲食店を話題にし、新潟の事情に詳しいという印象を植え付けた。

                                 男性は男をすっかり信用してしまい、別れ際に男から「財布を落としてしまった」と相談されると、貸す約束で2万円を渡した。その後、教えられた携帯電話の番号にかけたところ別人につながり、詐欺だと初めて気付いたという。

                                 新大の教員をかたる同様の詐欺は、平成27年7月からこれまで11件の報告があり、被害総額は計約10万円。新大は「巧みな話術と知識の豊富さに惑わされてしまったのではないか」とみており、ホームページ上で注意喚起を行っている。

                                  最終更新:4/21(金) 7:55

                                  産経新聞




                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                  TEL : 03-4588-9090



                                  振り込め詐欺アジトに7万人分の名簿

                                  フジテレビ系(FNN) 4/21(金) 7:53配信

                                  警視庁が逮捕した振り込め詐欺グループのアジトから、7万人分の名簿が押収された。
                                  詐欺未遂で逮捕された、振り込め詐欺のかけ子グループの武市和博容疑者(36)ら7人は19日、香川県に住む70代の女性の長男を装い、「会社の金を横領し、投資に失敗した」とうその電話をかけ、現金をだまし取ろうとしていた疑いが持たれている。
                                  武市容疑者らが使用していた、さいたま市のマンションの部屋からは、他人名義の携帯電話など40台や、高校の卒業者名簿などおよそ7万人分の名簿が押収された。
                                  警視庁によると、「会社の金を横領した」と言い、だまし取る手口は、2016年の1年間で、300件にのぼっているという。

                                  最終更新:4/21(金) 7:53

                                  Fuji News Network






                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                  TEL : 03-4588-9090



                                  少女逮捕、詐欺容疑 別の詐欺事件で少女逮捕、捜査で浮上/西入間署

                                  埼玉新聞 4/20(木) 22:58配信

                                   埼玉県の西入間署は20日、詐欺容疑で、千葉市中央区の無職少女(16)を逮捕した。

                                   逮捕容疑は氏名不詳の者と共謀し3月15日午前10時半ごろから数回、坂戸市の女性(52)宅に次男を装って「浄水器を売っているんだけど、お金を先に納めなければならない」などと電話し同日午後5時ごろ、女性の自宅付近の路上で現金100万円をだまし取った疑い。

                                   同署によると、3月16日に別の詐欺未遂容疑で逮捕した同区、高校1年の女子生徒(16)の取り調べの中で少女が浮上した。

                                    最終更新:4/21(金) 4:00

                                    埼玉新聞




                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                    TEL : 03-4588-9090



                                    「勝ち馬が分かる」個人情報入力させ“騙しの電話”

                                    テレビ朝日系(ANN) 4/20(木) 11:58配信

                                     競馬の配当金を巡る振り込め詐欺事件で、逮捕された男らは犯罪に利用する目的で競馬情報サイトを作り、会員登録してきた利用者に電話を掛けていたことが分かりました。

                                     木村允容疑者(37)ら5人は、川崎市の男性(30代)に「競馬の勝ち馬が分かる」「1000万円の配当金が受け取れる」などと嘘を言い、現金をだまし取ろうとした疑いが持たれています。その後の取材で、5人がアジトとして使っていた都内のマンションからは、個人情報が書かれた名簿は見つからなかったことが分かりました。振り込め詐欺事件では名簿を使って電話を掛ける手口がほとんどですが、5人は運営する競馬情報サイトに会員登録する際に個人情報を入力した人を狙って嘘の電話を掛けていました。木村容疑者ら5人は容疑を否認しています。

                                      最終更新:4/20(木) 14:22

                                      テレ朝 news






                                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                                      TEL : 03-4588-9090


                                      1. 2017/04/21(金) 10:15:39|
                                      2. 未分類
                                      3. | コメント:0

                                      カードだまし取られる詐欺 静岡県内で急増、注意呼び掛け | 安心 IP電話 テルクッション

                                      カードだまし取られる詐欺 静岡県内で急増、注意呼び掛け

                                      @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/20(木) 8:30配信

                                       銀行協会職員などをかたり自宅を訪れた男にキャッシュカードをだまし取られる詐欺被害が今年に入り、静岡県内で急増している。県警によると、今年の発生は19日午前時点で、既に昨年1年間(18件)を上回る23件。現金被害は約3500万円に上る。県警の担当者は「銀行協会職員がキャッシュカードを取りに来ることはあり得ない」と注意を呼び掛けている。

                                       県警生活安全企画課によると、被害者はいずれも70~90代の高齢男女。多くのケースで、最初に警察官を名乗る男から自宅に電話があった。男は「詐欺犯を捕まえたらあなたのカード情報を不正利用し、バッグを購入していることが分かった」などと話した。

                                       次に銀行協会職員を名乗る男が電話で「犯人が購入した商品の代金をあなたのカードから支払われないように手続きする」とかたり、自宅までカードを取りに来るのが典型的なパターン。男は「手続きに必要」と、暗証番号も聞き出すことが多いという。

                                       県警は1、2、3月に各5件の被害を確認した。4月は19日午前時点で8件と、ペースが上がっている。ほとんどのケースで、カードをだまし取られた直後に現金が引き出されていた。

                                      静岡新聞社

                                        最終更新:4/20(木) 8:30

                                        @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                        TEL : 03-4588-9090



                                        競馬配当金詐欺グループか、未遂容疑で5人逮捕

                                        TBS系(JNN) 4/20(木) 5:10配信

                                         競馬の配当金が受け取れるとウソをついて全国で5000万円以上をだまし取っていたとみられる詐欺グループの男5人が、警視庁に逮捕されました。

                                         逮捕されたのは、東京・豊島区の無職・木村允容疑者(37)ら5人です。5人は今月18日、板橋区のマンションの一室で川崎市の30代の男性に対し、「競馬で1000万円の配当が受け取れる」などと電話でウソをつき、「配当を得るためには200万円支払ってください」と言って現金をだまし取ろうとした疑いが持たれています。

                                         5人は競馬情報のインターネットサイトを作っていて、連絡先を入力した人などに同じような話を持ちかけていたということで、警視庁は今年に入っておよそ20件、あわせて5000万円以上をだまし取っていたとみています。5人はいずれも容疑を否認しています。(19日23:43)

                                        最終更新:4/20(木) 10:04

                                        TBS News i






                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                        TEL : 03-4588-9090



                                        チケット詐欺、別の詐欺で返金 滋賀、容疑の女再逮捕

                                        京都新聞 4/19(水) 23:32配信

                                         滋賀県警米原署は19日、コンサートチケットを譲ると偽りアルバイト男性に現金を振り込ませだまし取ったとして飲食店員の女を詐欺の疑いで再逮捕した。同署によると、女は詐欺を疑った男性から返金を求められると、同様の譲渡話を持ち掛けた米原市の女性から同額を男性の口座へ振り込ませて返金したように見せかけていたという。
                                         再逮捕されたのは大阪市淀川区東三国2丁目、飲食店員の女(24)。再逮捕容疑は、ツイッターに人気グループ出演のコンサートチケットを定価で譲るなどと投稿。知人を通じて投稿を知った名古屋市のアルバイト男性(18)=当時は高校生=に昨年6月25日、現金約2万6千円を自分の口座に振り込ませだまし取った疑い。女は容疑を認めているという。
                                         米原署は今年3月20日、米原市の女性に対する詐欺容疑で女を逮捕していた。

                                          最終更新:4/19(水) 23:32

                                          京都新聞




                                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                                          TEL : 03-4588-9090



                                          サイト延滞装い300万円詐取容疑 滋賀、男2人再逮捕

                                          京都新聞 4/19(水) 23:06配信

                                           滋賀県警高島署などは19日、詐欺の疑いで、大阪市西区南堀江2丁目、飲食店経営の男(34)と、同市浪速区恵美須西2丁目、従業員の男(33)を再逮捕した。
                                           再逮捕容疑は、仲間と共謀して昨年11月下旬から12月上旬の間、山梨県山梨市の農業男性(58)にメールや電話で「有料サイトの閲覧履歴がある」「延滞金や弁護士費用が必要」とうそを言い、115万円分の電子ギフト券を購入させて番号を聞き出したほか、現金187万円を銀行口座に振り込ませ、だまし取った疑い。
                                           同署は先月30日、別の詐欺容疑で両容疑者を逮捕しており、銀行口座などの捜査で今回の容疑を確認したという。2人は金を引き出す役割で、従業員の男は容疑を認め、飲食店経営の男は一部否認している。

                                            最終更新:4/19(水) 23:42

                                            京都新聞





                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                            TEL : 03-4588-9090


                                            1. 2017/04/20(木) 10:32:39|
                                            2. 未分類
                                            3. | コメント:0

                                            宝くじ当選金名目で 2000万円以上だまし取られる/富山 | 安心 IP電話 テルクッション

                                            宝くじ当選金名目で 2000万円以上だまし取られる/富山

                                            チューリップテレビ 4/19(水) 1:07配信

                                             富山市の女性が2000万円を超える特殊詐欺の被害にあっていたことがわかりました。
                                             宝くじの当選金を受け取る権利が当たったなど言われ、その保証金名目で犯人が指定する口座に現金を振り込んでしまいました。

                                             被害にあったのは富山市の40代の女性です。

                                             富山西警察署によりますと去年10月女性の携帯電話に男の声で連絡があり、「あなたがある銀行の利用者の中から選ばれ宝くじの当選金4億円を受け取る権利を得た」などと言われました。
                                             その後、女性は複数の男に電話などで指示されるまま当選金を受け取るための保証金として、5か月間にわたりおよそ2070万円を指定口座に振り込むなどしてだまし取られました。
                                             警察は「保証金を支払えば宝くじの当選金がもらえる」という話は特殊詐欺の手口だとして注意を呼びかけています。

                                            チューリップテレビ

                                            最終更新:4/19(水) 1:07

                                            チューリップテレビ




                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                            TEL : 03-4588-9090



                                            名古屋で特殊詐欺の指示役とみられる男逮捕

                                            CBCテレビ 4/19(水) 0:12配信

                                             消費者センターの職員などを装い、70代の男性から現金500万円をだまし取った疑いで、犯行の指示役とみられる男が逮捕されました。

                                             警察によりますと、逮捕された神戸市の会社員、河村裕樹容疑者は、去年10月ごろ、他の仲間と共謀し、名古屋市港区の男性に消費者センターの職員などをよそおってウソの電話を掛け、現金500万円をだまし取った疑いが持たれています。

                                             警察はことし1月、現金を回収する「受け子」とみられる20代の男を逮捕。その捜査の過程で指示役とみられる河村容疑者が浮上しました。

                                             調べに対し、河村容疑者は容疑を否認しています。

                                              最終更新:4/19(水) 0:12

                                              CBCテレビ




                                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                                              TEL : 03-4588-9090



                                              ヤクルトレディー振り込め詐欺注意呼びかけ

                                              日本テレビ系(NNN) 4/18(火) 10:25配信

                                               都内の振り込め詐欺被害が増えていることをうけ、東京・町田市ではヤクルトの訪問販売員であるヤクルトレディーが高齢者の自宅を訪問し、直接、注意を呼びかけた。

                                               警視庁町田警察署は、訪問販売を通じて地域の高齢者らと交流のあるヤクルトレディーに「振り込め詐欺被害防止アドバイザー」を委嘱し17日、委嘱状を交付した。その後、ヤクルトレディーは普段から訪問販売を行っている高齢者の自宅を訪れ、詐欺被害にあわないよう注意を呼びかけた。

                                               町田署管内の特殊詐欺被害は、16日までで26件と去年の同じ時期と比べて2倍に増えているということで、警視庁は今後も企業などと連携し、安心して暮らせる街づくりを目指したいとしている。

                                                最終更新:4/18(火) 10:25

                                                日テレNEWS24






                                                安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                TEL : 03-4588-9090



                                                警視庁が公開した「容疑者画像」が女子中学生と判明…少年法の観点から問題ない?

                                                弁護士ドットコム 4/18(火) 10:18配信

                                                警察が窃盗事件の容疑者画像をネットで公開したところ、その日のうちに本人が出頭。東京都内の中学2年の女子生徒(事件当時13歳)であることが分かり、波紋が広がっている。警察は「20代と考えていた」と説明しているという。

                                                この女子生徒は、特殊詐欺の「出し子」だったとみられ、2月17日に都内のコンビニATMで、70歳代の女性名義のキャッシュカードを使い、84万円を引き出した疑いが持たれている。

                                                警視庁滝野川署は4月12日、防犯カメラに映った少女の画像を公開。警視庁のツイッターアカウントなどで情報提供を呼びかけたところ、その日のうちに女子生徒が出頭したという。警視庁は事実確認した上で、児童相談所へ通告することなどを検討しているそうだ。現在、画像は削除されている。

                                                ネットでは画像公開当初から、「犯人がギャル」などと話題になっていた。中には、つけまつ毛など化粧が濃いだけで「高校生ぐらいかと思う」といった指摘もあった。警察が未成年の顔写真を公開してしまったことは、少年法などとの関係でどう考えるべきなのだろうか。伊藤諭弁護士に聞いた。

                                                ●公開捜査は少年法で直接規制されているわけではないが…

                                                ――「公開捜査」とプライバシーの関係はどう考えたらよいのか?

                                                容疑者段階での公開捜査については、容疑者の検挙や再犯の防止といった必要性がある一方、容疑者とされた人のプライバシーの問題があります。その両者のバランス次第で、許される場合、許されない場合が出てきます。

                                                軽微な犯罪や社会的な影響の小さい事件についてまで、個人の顔をさらして捜査をすることはプライバシー侵害の不利益の方が大きくなるので、許されないということになるでしょう。

                                                また、公開捜査によって、氏名や容ぼうが公開されてしまうと、本人のあずかり知らないところであたかもその犯罪の犯人であるかのように認識されてしまうという、無罪推定との関係や冤罪被害の問題もあります。

                                                ――未成年の写真公開は、少年法に抵触しないのか?

                                                まず、少年法は61条で、少年事件や少年の時に犯した犯罪に関して報道する場合、氏名や住所、容ぼうなど個人を特定できるような記事や写真などを掲載してはならないとしています。

                                                犯罪に関する報道は、国民の知る権利や報道の自由にこたえる重要なものですが、これもプライバシー権との衝突が避けられません。少年の場合には、知る権利よりも少年のプライバシー権をより保護しようというのが、この少年法の規定です。

                                                公開捜査は、知る権利に答えるという報道とは異なりますので、少年法が直接規制するものではありません。とはいえ、この少年法の規定の趣旨から、公開捜査でも少年のプライバシーに対する配慮が必要になってきます。

                                                ――悪いことをしたのに、少年だけが保護されるのはおかしいという論調もあるが…

                                                確かに昨今、ネットなどで、少年は罪を犯しても匿名でしか報道されず不公平だ、少年であっても公開するべきだといった論調が目立ちます。

                                                しかし、少年の健全育成と非行少年の矯正、保護という少年法の目的のため、少年の事件においては、審理の仕方や罰則が通常の刑事裁判とは異なる手続きが予定されています。特にプライバシーに関しては、今後の社会復帰に大きく影響するため、少年審判は非公開であったり、通常の刑事裁判であっても一定の配慮が求められたりしています。

                                                また、犯罪に関する報道は、あくまでも国民の知る権利に答えるものであって、それ自体が懲罰や制裁を目的とするものではありません。少年のプライバシー保護のため、少年を特定できる情報の報道を自粛したとしても、国民の知る権利はある程度は確保できます。報道の目的をはき違えない理解が重要だと考えます。

                                                ●効果があるからこそ、公開捜査は慎重であるべき

                                                ――今回の件を受けて、公開捜査はどうあるべきか?

                                                警察庁は、公開捜査の基準として、(1)凶悪犯罪、悪質な手口、被害額が大きく反復継続性の高い財産犯、反社会性の高い集団により敢行された犯罪など一定の犯罪に関するものであること、(2)公開する人物が容疑者であると認める根拠が十分であること、(3)原則として成人の容疑者であること、といったものを設けています。

                                                なお、未成年の容疑者に対しては、その必要性を慎重に判断される必要があるものの、一定の必要性がある場合には、例外的に認められると判断しているようです。

                                                公開捜査が容疑者検挙に一定の効果があることは否定できませんが、公開された人に対する影響は非常に大きいものです。本人の言い分を聞く前に公開されてしまうことから、冤罪などの場合には取り返しのつかないことになりかねません。運用に当たってはきわめて慎重な配慮が必要であると考えます。

                                                【取材協力弁護士】
                                                伊藤 諭(いとう・さとし)弁護士
                                                1976年生。2002年、弁護士登録。神奈川県弁護士会所属(川崎支部)。中小企業に関する法律相談、交通事故、倒産事件、離婚・相続等の家事事件、高齢者の財産管理(成年後見など)、刑事事件などを手がける。趣味はマラソン。
                                                事務所名:市役所通り法律事務所
                                                事務所URL:http://www.s-dori-law.com/

                                                弁護士ドットコムニュース編集部

                                                  最終更新:4/18(火) 10:20

                                                  弁護士ドットコム




                                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                  TEL : 03-4588-9090


                                                  1. 2017/04/19(水) 10:31:43|
                                                  2. 未分類
                                                  3. | コメント:0

                                                  静岡の80代男性 500万円詐欺被害 | 安心 IP電話 テルクッション

                                                  静岡の80代男性 500万円詐欺被害

                                                  @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/18(火) 8:28配信

                                                   静岡市駿河区の無職男性(82)が17日、息子を名乗る男に現金500万円をだまし取られたと静岡南署に届けた。

                                                   同署によると、息子をかたる男から11日、男性宅に「友達の会社の金を使ったことがばれたので、500万円用意してほしい」「自分の代わりに弁護士事務所の事務員が行くので渡して」などと電話が複数回あった。男性は同日、神奈川県内の駅で弁護士事務所の事務員を名乗る男に現金を手渡したという。

                                                  静岡新聞社

                                                    最終更新:4/18(火) 8:28

                                                    @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                    示談金名目で100万円詐取 京都府警、容疑の男逮捕

                                                    京都新聞 4/17(月) 21:50配信

                                                     京都府警東山署は17日、詐欺の疑いで、東京都板橋区熊野町、無職の男(31)を逮捕した。
                                                     逮捕容疑は、仲間と共謀し、昨年10月下旬~11月上旬、証券会社社員を装い、奈良市の女性(70)に電話で架空の株の名義貸しを持ちかけた。応じた女性に「名義貸しは犯罪」などとうそを言い、示談金名目で100万円を都内のマンション一室に配送させ、だまし取った疑い。
                                                     同署によると、湯浅容疑者は「身に覚えがない」と容疑を否認している、という。

                                                      最終更新:4/17(月) 23:31

                                                      京都新聞




                                                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                      TEL : 03-4588-9090



                                                      嵐のチケット詐取容疑 別日程の手持ちないのに交換装う

                                                      朝日新聞デジタル 4/17(月) 21:33配信

                                                       何としても「嵐」のライブが見たかった――。別の日のチケットと交換すると持ちかけて当日のチケットをだまし取ったとして、福岡県警は広島市南区の女子専門学校生(19)と同市西区の女子大生(19)を詐欺容疑で逮捕したと17日発表した。いずれも容疑を認めているという。

                                                       博多署によると、専門学校生は昨年、ヤフオクドーム(福岡市)であるアイドルグループ「嵐」のライブで、別日程のチケットとの交換を募る虚偽の書き込みをツイッターに投稿。今年1月6日のライブ当日、求めに応じた女性2人からチケット計4枚(計3万4千円)を会場でだまし取った疑いがある。

                                                      朝日新聞社

                                                        最終更新:4/17(月) 21:33

                                                        朝日新聞デジタル





                                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                        TEL : 03-4588-9090



                                                        「考えるスキ与えない」 オレオレ詐欺 "被害者"証言から見える"巧妙"手口 札幌市

                                                        北海道文化放送 4/17(月) 19:46配信



                                                         北海道で相次ぐオレオレ詐欺。2017年に入り約4カ月足らずで、被害総額は2016年1年間とほぼ同じ、1億円に上っています。分かっていても、なぜ「だまされて」しまうのか。被害者の証言です。

                                                         80代の男性:「誰も悪くない。自分が悪いんだから。息子を信じた」

                                                         北海道で被害が相次ぐオレオレ詐欺。被害総額はわずか3日間で1300万円にのぼり、北海道警察は、特殊詐欺警報を発令しました。

                                                         息子や孫を装った電話:「喉にポリープができた。病院で診療を受けている間に、通帳や書類が入った"かばん"を盗まれた。取引先との契約にお金が必要で、少しでも用立ててほしい」

                                                         詐欺グループは、病気や盗難に遭ったという"作り話"で動揺を誘い、現金やキャッシュカードをだまし取る、駆け引きに引き込んでいきます。

                                                         80代の男性:「(詐欺が相次いでたのは)、わかってたけど、次男だと思って疑わなかった」

                                                         札幌市に住む80代の男性。2017年4月、詐欺グループからの電話をきっかけに、現金100万円をだまし取られました。

                                                         被害者が語る、いま最も注意が必要な手口とは…。

                                                         『手口 1 何度も電話"』

                                                         80代の男性:「"会社の書類やら電話が入ってたのが、そのまま盗まれた。病院のカメラに写ってるからすぐ出ると思うけど"って、すぐに切れちゃう。何回もかかってくる」

                                                         息子を名乗る男から、何度も電話をかけられ、長時間にわたり、家から離れられなくなった男性。その間、誰にも相談できないうえ、少しずつ個人情報を聞き出されていました。

                                                         『手口 2 現金をすぐに要求しない』

                                                         80代の男性:「上司からも電話が来て、"わたしが書類を渡したのが悪かった。ご挨拶させてくれ"とか、"上司が苦労してお金を全部工面している"。でも、お金をすぐ欲しいって言わなかった」

                                                         上司に迷惑をかけ、困っている息子を演じられた男性は、不安と罪悪感を募らせたといいます。

                                                         結果的に「100万円なら用意できる」と、自ら金額を提示してしまうなど、"父親としての気持ち"につけ込まれたと話します。

                                                         『手口 3 第三者からの情報』

                                                         忘れ物センターを名乗る電話:「忘れ物センターですが、息子さんの"かばん"が見つかりました。」

                                                         盗まれたかばんが見つかったと「第三者」から伝えられ安心した被害者。そして…

                                                         80代の男性:「無くなったものが届いているから、また息子だってところに電話したら、"これから、かばんを取りに行くから。(代わりに)上司の弟がお金取りに行くから"」

                                                         息子を名乗る男は、かばんを取りに行くことで受け子を向かわせる口実をつくりました。

                                                         男性は、警戒心を持つことなく、見ず知らずの男に現金を渡してしまいます。

                                                         この詐欺グループは、少なくとも4人いるとみられ、複雑なシナリオで被害者の警戒心を無くし、「矢継ぎ早」に電話することで、考える時間すら与えないというものでした。被害者の息子は…。

                                                         50代の息子:「日々コミュニケーションが取れなかったことを反省しますね。人の情けに付けこむ犯罪は絶対に許せない」

                                                         不審な電話があった場合はすぐに警察に相談する事が必要です。

                                                        UHB 北海道文化放送

                                                          最終更新:4/17(月) 19:46

                                                          北海道文化放送




                                                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                          TEL : 03-4588-9090


                                                          1. 2017/04/18(火) 10:12:10|
                                                          2. 未分類
                                                          3. | コメント:0

                                                          架空請求はがき続々 県警が注意喚起 県内家庭、詐欺被害も | 安心 IP電話 テルクッション

                                                          架空請求はがき続々 県警が注意喚起 県内家庭、詐欺被害も

                                                          茨城新聞クロスアイ 4/17(月) 4:00配信

                                                          「料金の未納分がある」「民事訴訟を起こす」などと書かれたはがきが県内各地の家庭に郵送され、県警や県消費生活センターに相談が相次いでいる。昨年6月には筑西市の男性がはがきの連絡先に電話し、現金100万円をだまし取られる詐欺事件が発生した。県警は架空請求で現金をだまし取る「振り込め詐欺」の手口として、注意を呼び掛けている。

                                                          昨年6月、筑西市の60代の会社員男性宅にはがきが届いた。裏面には「わいせつ物及び児童ポルノ単純所持罪が適用になった。連絡がなければ捜査当局に情報提供する」などと書かれていた。

                                                          男性がはがきの連絡先に電話すると、男が出た。今度は別の番号を指示され、電話すると、被害者支援の会を名乗る男から「解決する方法は、マレーシアで40日間ボランティアするか、100万円支払って示談する方法がある」と言われ、現金100万円を指定された住所に郵送し、だまし取られてしまった。

                                                          県警や同センターによると、同様のはがきが県内の各家庭に届いている。

                                                          文面はさまざまだ。アダルトDVD購入代金の発生▽訪問販売会社に対する契約の不履行▽「総合消費料金」と称した料金の未払い-といった虚偽の情報が並ぶ。

                                                          文中には決まって、「裁判取り下げを希望するなら下記に電話すること」などと、急いで電話するよう仕向ける一文が書かれている。差出人は「民事訴訟管理センター」など架空の組織だ。

                                                          昨年1年間に寄せられた相談件数は、県警が139件、同センターが8件。今年に入ってからも10日現在で県警に12件、同センターに7件あった。持参した人からは「覚えがない」と相談されるという。

                                                          県警県民安心センターは「身に覚えのない不審なはがきが届いたら電話はせずに、最寄りの警察署などに相談してほしい」と注意を呼び掛けている。電話での相談は、県警ニセ電話詐欺対策室(電)029(301)0074、または警察相談専用電話「#9110」。

                                                          (小野寺晋平)

                                                          茨城新聞社

                                                            最終更新:4/17(月) 4:04

                                                            茨城新聞クロスアイ




                                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                            TEL : 03-4588-9090



                                                            電子マネー買わせる詐欺 県内で急増、昨年39件

                                                            岐阜新聞Web 4/16(日) 8:59配信

                                                             コンビニなどで電子マネーを買わせる手口の特殊詐欺「電子マネー詐欺」が、岐阜県内で急増している。県警によると、昨年の被害は39件、約2600万円に上り、前年から件数、金額とも2倍以上に増加。被害額だけみれば、一昨年から約20倍増となった。
                                                             電子マネー詐欺は、「有料サイトを閲覧したので支払いが必要」などと電話やメールがあり、コンビニでプリペイドカード式の電子マネーを購入してカード裏側の番号を教えるよう求められる。犯人はその番号を使って換金などをするという。
                                                             これまでは、現金の受け渡しとして、犯人とじかに接触する「手渡し型」や現金自動預払機(ATM)を使った「振り込め型」が多かった。一方で、金融機関の窓口で多額の現金を引き出した場合に通報する「全件通報」が定着し、ATMでもャッシュカードを使った振り込みに限度額が設けられるなどの対策が講じられ、詐欺グループが成功率の高い電子マネー詐欺に手口を変えたとみられる。
                                                             県警とコンビニの業界団体は連携して昨年12月、県内のコンビニで10万円以上の電子マネーを買う際は全て通報する「電子マネー通報」の運用を開始。担当者は「オレオレ詐欺や還付金詐欺が減る中、大きな課題。電子マネー通報を浸透させたい」と話している。

                                                            岐阜新聞社

                                                              最終更新:4/16(日) 11:06

                                                              岐阜新聞Web




                                                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                              TEL : 03-4588-9090



                                                              小田原で振り込め詐欺が多発 被害総額1億円迫る

                                                              カナロコ by 神奈川新聞 4/15(土) 19:34配信

                                                               小田原署管内でことしに入り、振り込め詐欺が多発している。被害総額は1億円近くに上り、県内では2番目の高額被害になっている。同署は年金支給日の14日、小田原駅東西自由連絡通路で、振り込め詐欺に注意を呼び掛けるキャンペーンを行った。

                                                               同署によると、13日時点の認知件数は県内の警察署別で5番目に多い21件、被害総額は茅ケ崎署に次ぐ約9600万円。件数は既に昨年1年間の件数(27件)に近づき、金額も昨年(約2億1500万円)の半額近くまで上っている。

                                                               キャンペーンには小田原署や県警本部生活安全総務課、小田原市観光協会などから約100人が参加。北川常弘署長は「市民のすぐ近くに詐欺の手が忍び寄っている。皆さんの力も借りて市民の財産を守りたい」とあいさつ。参加者は「電話で『還付金』は詐欺!」と書かれたチラシなどを駅利用者らに配った。

                                                                最終更新:4/15(土) 19:34

                                                                カナロコ by 神奈川新聞




                                                                安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                TEL : 03-4588-9090



                                                                息子かたる詐欺で200万円被害 静岡の女性

                                                                @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/15(土) 8:16配信

                                                                 静岡市駿河区の無職女性(73)が14日、息子を名乗る男に現金200万円をだまし取られたと静岡南署に届けた。同署によると、3日午前、息子をかたる男から女性宅に「会社の金で株を買って損したので200万円貸してほしい。自分の代わりに弁護士の使いが行くので、お金を渡してほしい」などと電話があった。女性は同日午後3時40分ごろ、都内の駅で弁護士の使いを名乗る男に現金を手渡したという。

                                                                静岡新聞社

                                                                  最終更新:4/15(土) 8:16

                                                                  @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                                                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                  TEL : 03-4588-9090


                                                                  1. 2017/04/17(月) 14:07:34|
                                                                  2. 未分類
                                                                  3. | コメント:0

                                                                  特殊詐欺5400万被害 那覇、個別額で県内最悪 | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                  特殊詐欺5400万被害 那覇、個別額で県内最悪

                                                                  琉球新報 4/14(金) 7:30配信

                                                                   那覇署は13日、那覇市に住む男性(69)が4月1日から10日ごろにかけて、警察官を名乗る男らに合計約5400万円をだまし取られる特殊詐欺事件が発生したと発表した。県警によると、振り込め詐欺の統計を始めた2010年以降、1人の被害者の被害額としては県内過去最悪となる。
                                                                   那覇署によると、4月1日に男性の自宅に金融機関の職員や警視庁の警察官を名乗る男2人から電話があり「あなた名義の偽造通帳が発見された。あなたの預金が狙われている可能性があるので、預金を全額引き出してください」などとうそを言った。男性はうそを信じて預金を引き出した。
                                                                   男たちはその後、男性に「(引き出した)金が偽造された可能性もある。他の人を行かせるので、捜査のために預けてください。他言はしないでください」などとうそを重ねた。
                                                                   4月10日までの間に、警察官を名乗る男2人が複数回男性を訪ね、自宅近くの路上で現金を手渡しで受け取った。男性は男たちと連絡が取れなくなったことから不審に思い、12日に那覇署に相談したことで発覚した。

                                                                  琉球新報社

                                                                    最終更新:4/14(金) 7:30

                                                                    琉球新報




                                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                                    振り込め詐欺「出し子」の映像公開

                                                                    ホウドウキョク 4/14(金) 7:20配信

                                                                    全国銀行協会を名乗り、高齢者からキャッシュカードをだまし取って、金を下ろしていた男の映像を、警視庁が公開した。
                                                                    白いマスクをして、スーツに黒のジャンパーを着た男。
                                                                    この映像は、2016年12月、東京・北区に住む79歳の女性のキャッシュカードを無断で使い、コンビニのATM(現金自動預払機)で、50万円を引き出した男の姿をとらえたもの。
                                                                    女性には「あなたのクレジットカードが不正に使われている」とのデパートの店員を名乗る電話があり、その後、全国銀行協会を名乗る映像の男が自宅を訪れて、キャッシュカード4枚をだまし取ったという。
                                                                    キャッシュカードからは、あわせて450万円が引き出されていて、警視庁は、男についての情報提供を呼びかけている。

                                                                    情報提供は、「赤羽警察署(03-3903-0110)」まで。

                                                                      最終更新:4/14(金) 7:20

                                                                      ホウドウキョク




                                                                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                      TEL : 03-4588-9090



                                                                      <カード詐欺>百貨店社員名乗る新手の手口に注意

                                                                      毎日新聞 4/13(木) 20:39配信

                                                                       「デパートの社員」を名乗り高齢者からキャッシュカードをだまし取る新手の詐欺が今年に入り、群馬県内で相次いでいる。言葉巧みに暗証番号まで聞き出し、詐取したカードを使って現金を引き出す手口。金融機関がATM(現金自動受払機)の振り込み制限をかけるなど詐欺防止対策を強める中、詐欺グループがカードそのものに狙いを定めている可能性もあるとみて、県警は警戒を強め、デパート側も対策に乗り出している。【杉直樹、西銘研志郎】

                                                                       「○○(実在のデパート名)のものですが--」。相手の男はこう名乗った。

                                                                       前橋市の無職の女性(80)方にこんな電話がかかってきたのは12日正午過ぎのことだった。男は続けて言った。「娘さんが買い物に来られて、20万円のバッグを購入していきましたが、使われたキャッシュカードがおかしいので、確認のため連絡しました」

                                                                       「えっ?」。戸惑う女性に対し、男はこうたたみかけた。「このような詐欺が5件くらい起きています。犯人を確保して警察に連絡しました。犯人は外国人。逮捕になると思います」

                                                                       間もなくして、今度は、「警察官」を名乗る男から電話が入る。「犯人を逮捕した。でもキャッシュカードの具合がおかしい。銀行から電話が行くかも」

                                                                       「予告」通り、次の電話の男は「銀行職員」だった。「取引を確認したら100万円が引き出されていた。対策本部を設置してある。補償のため委任状を書いて、カードと一緒に封筒に入れてください。職員が伺います」

                                                                       午後1時50分ごろ、女性は、自宅を訪ねてきた男にキャッシュカード2枚を手渡した。その後、不審に思い、口座残高を確認したら計100万円が引き出されていた。

                                                                       最初の電話からカード詐取までわずか約1時間半の犯行だった。

                                                                       前橋署によると、女性は、動揺のあまり、カードの暗証番号をいつ伝えたかや、カードを渡した相手の容姿もほとんど覚えていないという。「オレオレ詐欺は知っていたけど、百貨店を名乗る詐欺があるとは……」。女性は肩を落としている。

                                                                         ■   ■

                                                                       同じ日の正午、高崎市でも同じような手口で、無職の女性(72)がキャッシュカード2枚をだまし取られた。高崎署によると、口座から計50万円が引き出されていた。暗証番号を聞いてきたのは「盗難紛失センター」の職員を名乗る男。女性は「団体名からしっかりした感じの組織という印象だったので教えてしまった」と悔いているという。

                                                                       捜査関係者によると、カードを直接詐取する手口が出てきた背景として、▽被害者に現金を引き出させ、それを受け取る手口では時間がかかる▽ATMの振り込み制限や金融機関職員の声かけなどの「水際作戦」が強化されている--ことが考えられるという。

                                                                         ■   ■

                                                                       高崎高島屋(高崎市旭町)によると、今年に入り、「高島屋の担当者」を名乗る人物からの不審電話に関する問い合わせが目立っている。

                                                                       その内容は、「『家族が店で使ったカードがスキミング(不正読み取り)されている可能性がある』と言われた」「『家族が店で商品を買った』と聞いたが本当か」--など。

                                                                       1日で約15件の問い合わせを受けた日もあった。高崎高島屋はホームページに「重要なお知らせ」と題した注意文を掲載し、店内にはポスターを張って注意を呼びかけている。今後は館内放送による注意喚起も検討しているという。

                                                                        最終更新:4/13(木) 21:28

                                                                        毎日新聞




                                                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                        TEL : 03-4588-9090



                                                                        <老老詐欺>67歳から405万円 68歳受け子役を逮捕

                                                                        毎日新聞 4/13(木) 19:33配信

                                                                         被害が後を絶たない振り込め詐欺。その多くは、犯人=若者、被害者=高齢者のパターンだが、高齢者が高齢者をだます「老老詐欺」まで登場している。

                                                                         群馬県警捜査2課と伊勢崎署は7日、埼玉県川口市の無職、井上好美容疑者(68)を詐欺未遂の疑いで現行犯逮捕した。「受け子」役だったとみられる。

                                                                         逮捕容疑は3月上旬から今月6日昼ごろ、仲間と共謀し、「総合商社社員」や「弁護士」を装い、伊勢崎市の無職女性(67)方に複数回電話し、「あなたは、老人介護施設の入居権に関して権利を譲渡している。これは違法で、問題解決にはお金が必要だ」などと言って現金405万円を郵送させ、だまし取ろうとしたとしている。

                                                                         女性は6日午前10時50分ごろ、金融機関の窓口で現金を引き出したが、多額だったため不審に思った職員が警察に通報。翌7日午後0時ごろ、現金の送付先に指定されていた東京都練馬区のアパートの一室で、郵便物を受け取ろうとした井上容疑者を逮捕した。伊勢崎署によると、「荷物を受け取ったのは事実だが、中身が現金とは知らなかった」と供述している。【鈴木敦子】

                                                                          最終更新:4/13(木) 19:33

                                                                          毎日新聞




                                                                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                          TEL : 03-4588-9090


                                                                          1. 2017/04/14(金) 10:44:50|
                                                                          2. 未分類
                                                                          3. | コメント:0

                                                                          <特殊詐欺>新潟で上京型増加 現金持って新幹線で関東へ | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                          <特殊詐欺>新潟で上京型増加 現金持って新幹線で関東へ

                                                                          毎日新聞 4/13(木) 9:12配信

                                                                           オレオレ詐欺など特殊詐欺の手口が巧妙化する中、新潟県内では息子などをかたり、新幹線を使って被害者に現金を関東方面に持ってこさせる「上京型」が流行の兆しを見せている。「振り込め詐欺」への警戒を強める金融機関の目をかいくぐり、詐欺を成功させるための手口で、県警は「金を要求する電話は詐欺を疑って」と注意を呼びかけている。【堀祐馬】

                                                                           3月9日、江南署に「父親が1000万円を持って上越新幹線で大宮駅に向かっている。すぐに止めてほしい」と次男から通報があった。県警がJR東日本などに協力を要請したところ、偶然同じ新幹線に乗り合わせた警視庁の鉄道警察隊員が大宮駅到着10分前に車内で70代の父親を発見し、保護した。現金も無事だった。

                                                                           県警はJR東日本を通じて車内アナウンスで父親に対し呼びかけたが応答せず、高齢の乗客一人一人に声を掛けて被害を未然に防いだ。父親は「アナウンスが自分のことだとは思わなかった」と話したという。

                                                                           3月8日には新潟市江南区の県警OB、清野修治さん(82)の自宅に、息子を名乗る男から「株で1000万円を損した。現金を持って大宮駅まで来てくれ」などと電話があった。話し方などから詐欺と見抜いた清野さんは「足が悪くて行けない」と答えるなど、だまされたふりを続けた。すると9日午前6時ごろ、男から「これから家に行く」と電話があり、清野さんはすぐさま110番通報。しばらくして家に訪れた会計事務所の職員を名乗る男に対し、玄関先で家に上がるよう促し、時間を稼いだ。

                                                                           駆け付けたパトカーを見た途端男は逃げ出したが、江南署は追跡するなどして受け子の男と見張り役の男をそれぞれ逮捕。県警から感謝状が贈られた清野さんは「電話相手と長く話して声を確認することが大事だ」と振り返った。

                                                                           県警によると、今年に入ってから3月末までの県内の特殊詐欺被害(暫定値)は43件で前年同時期比4件減。被害額も約8634万円と約4074万円減った。金融機関で振り込ませる伝統的なオレオレ詐欺の手口が多くの人に認知され、対策が取られつつあることが一因だが、「上京型」による被害は増加傾向にある。

                                                                           上越と北陸という二つの新幹線を有する新潟は「上京型」の格好の標的で、1月には新潟市内の70代女性が200万円を、2月には中越地方の70代女性が700万円を関東地方に持って行き、だまし取られるなど3月末までに3件1650万円の被害が確認されている。

                                                                           特殊詐欺の手口は複雑巧妙で、警察が対策を取ると別の手口に切り替える「いたちごっこ」が続いているといい、県警は金融機関などと連携して、高額の引き出しをする高齢者に声掛けをする水際対策を徹底すると共に、「現金を要求されたら詐欺を疑い、家族などに相談してほしい」と呼びかけている。

                                                                            最終更新:4/13(木) 10:10

                                                                            毎日新聞




                                                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                            TEL : 03-4588-9090



                                                                            保証金名目で1千万円詐欺疑い 京都府警、大阪の男逮捕

                                                                            京都新聞 4/13(木) 8:50配信

                                                                             京都府警西京署は12日、詐欺の疑いで、大阪市北区長柄東2丁目、会社員の男(59)を逮捕した。
                                                                             逮捕容疑は2010年8月~9月、京都市西京区の電気設備会社の男性社長(65)に「総合商社が発注するLED関連の仕事を回す」などとうそを言い、受注保証金名目で現金1千万円をだまし取った疑い。
                                                                             同署によると、男は当時、大阪市で建築関連の会社を経営していた。「多額の負債があり、返済に使った」と容疑を認めているという。

                                                                              最終更新:4/13(木) 9:05

                                                                              京都新聞




                                                                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                              TEL : 03-4588-9090



                                                                              <特殊詐欺>公開画像で中2女子出頭 警視庁、20代と思い

                                                                              毎日新聞 4/13(木) 1:16配信

                                                                               警視庁滝野川署は12日、特殊詐欺でだまし取られたキャッシュカードで現金を引き出した窃盗事件の容疑者として防犯カメラの画像を公開したところ、東京都内の中学2年の女子生徒(14)=事件当時13歳=が「私です」と出頭したと発表した。警視庁はホームページなどに掲載していた画像を削除した。画像を公開したことについて同署は「20代と考えていた」と説明している。

                                                                               同署は同日、2月17日午後1時ごろ、東京都北区のコンビニの現金自動受払機(ATM)で、同区に住む70歳代の女性名義のキャッシュカード2枚を不正に使って84万円を引き出した疑いがあるとして画像を公開。「20代くらい」「茶色のロングヘア」などと特徴を説明し、情報提供を求めていた。

                                                                               同署によると、画像を見た友人から女子生徒に連絡があり、母親と12日午後7時半ごろ、都内の警察署に出頭したという。同署は参考人として女子生徒から事情を聴き、事実確認した上で、児童相談所へ通告することなどを検討している。

                                                                               未成年者による事件について、少年法は本人と推定できる記事や写真の掲載を禁じている。2015年には千葉県警が、特殊詐欺の現金の受け取り役を務めたとして、タクシーのドライブレコーダーに映っていた18歳の少年の動画を公開して捜査していた例がある。【川上晃弘】

                                                                               ◇判断の根拠示せ

                                                                               少年法に詳しい後藤弘子・千葉大教授の話 特殊詐欺事件の「出し子」に少年が利用されることは多い。警視庁もそうした事情を知っているはずで、公開捜査の判断には慎重さが求められる。特に少女の場合は化粧をすれば大人か子供か判断が難しくなる。今回のケースで警視庁がなぜ20歳以上と判断し、公開捜査に踏み切ったのか、きちんと根拠を示す必要がある。

                                                                                最終更新:4/13(木) 9:27

                                                                                毎日新聞




                                                                                安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                TEL : 03-4588-9090



                                                                                パナ社員装い「お金貸して」 ニセ名刺渡す詐欺被害多発

                                                                                朝日新聞デジタル 4/12(水) 18:02配信

                                                                                 家電大手パナソニックの社員になりすまして現金をだまし取る事件が相次いでいる。同社には昨年5月以降、2府10県での被害相談が約60件寄せられているという。うち1件について、大阪府警は12日、住所・職業不詳の森本豊容疑者(40)を詐欺の疑いで全国に指名手配したと発表した。

                                                                                【写真】森本豊容疑者=天王寺署提供

                                                                                 天王寺署によると、森本容疑者は3月12日夕、大阪市天王寺区の路上で同社員を装った偽の名刺を渡し、大阪府内の会社員男性(23)に「2千円貸してほしい」と声をかけ、現金を詐取した疑いがある。「財布を置いていた車を同僚が乗って行ったので帰れない」とうそを言ったという。

                                                                                 同社には大阪、京都、兵庫、奈良、三重、愛知、岐阜、香川、広島、福岡、熊本、大分の2府10県で同様の被害に遭ったとの相談が寄せられ、広報部は「心当たりの方は警察に相談してほしい」としている。情報は天王寺署(06・6773・1234)。

                                                                                朝日新聞社

                                                                                  最終更新:4/12(水) 21:19

                                                                                  朝日新聞デジタル





                                                                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                  TEL : 03-4588-9090


                                                                                  1. 2017/04/13(木) 10:25:00|
                                                                                  2. 未分類
                                                                                  3. | コメント:0

                                                                                  詐欺容疑などで2人目を再逮捕 相模原男性連れ去り | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                  詐欺容疑などで2人目を再逮捕 相模原男性連れ去り

                                                                                  カナロコ by 神奈川新聞 4/12(水) 7:03配信

                                                                                   相模原市緑区下九沢の塗装業の男性(37)が1月に連れ去られ、建物の床下から遺体で見つかった事件で、相模原北署捜査本部は11日、有印公文書偽造・同行使と詐欺の疑いで、厚木市山際、無職の容疑者(23)を再逮捕した。

                                                                                   再逮捕容疑は、他数人と共謀して昨年12月21日午前5時半ごろから同6時半ごろの間、男性の自宅近くの路上で、公務員を装って偽造した捜索差押許可状を示し、男性の携帯電話(約7万円相当)や通帳、キャッシュカードをだまし取った、としている。捜査本部は認否を明らかにしていない。

                                                                                   捜査本部はこれまでに、1月9日に男性を車両内に拘束し、愛川町中津の広場まで逮捕監禁して死亡させたとして、同容疑者を含め男5人を逮捕監禁致死容疑で逮捕している。詐欺容疑などでの逮捕者は今回が2人目。

                                                                                    最終更新:4/12(水) 7:03

                                                                                    カナロコ by 神奈川新聞




                                                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                                                    被災地への寄付めぐり詐欺の疑い、指示役の男逮捕

                                                                                    TBS系(JNN) 4/12(水) 5:13配信

                                                                                     被災地への寄付をめぐるウソの電話をかけ、現金合わせて5000万円をだまし取っていたとみられる詐欺グループの指示役の男が、警視庁に逮捕されました。

                                                                                     逮捕されたのは、職業不詳の石井照之容疑者(38)です。石井容疑者は、去年11月、すでに逮捕・起訴されている男らと共謀し、山梨県に住む無職の70代の女性に対し、被災地への寄付を請け負うボランティア団体の職員などを装い、トラブル解決金名目で現金580万円とキャッシュカード1枚をだまし取った疑いが持たれています。

                                                                                     石井容疑者は、詐欺グループのウソの電話をかける、いわゆる「かけ子」の指示役だったということで、被害金のおよそ50%を報酬として受け取っていたということです。

                                                                                     警視庁は、石井容疑者が去年10月からおよそ20件、合わせて5000万円をだまし取っていたとみて、裏付けを進めています。(11日21:23)

                                                                                    最終更新:4/12(水) 5:13

                                                                                    TBS News i






                                                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                                                    偽造の銀聯カードで不正引き出し 3人逮捕

                                                                                    日本テレビ系(NNN) 4/11(火) 22:55配信

                                                                                     中国の銀行が発行している「銀聯カード」の偽造カードで都内のATMから現金を不正に引き出したとして台湾出身の男が逮捕された。

                                                                                     逮捕されたのは台湾出身の蔡明輝容疑者(32)と弟の蔡志欽容疑者(30)ら男3人。警視庁によると、3人は先月、東京・新宿区の銀行のATMで偽造の「銀聯カード」を使い、現金30万円を不正に引き出した疑いが持たれている。調べに対し、蔡兄弟は容疑を否認していて、あとの1人は「台湾の会社に雇われた」と容疑を認めているという。

                                                                                     偽造の「銀聯カード」を使った不正引き出しは去年4月以降、全国で約32億円の被害が確認されている。引き出されたのはいずれも特殊詐欺で使われた口座とみられ、警視庁は組織的な犯行とみて全容解明を進めている。

                                                                                    最終更新:4/11(火) 22:55

                                                                                    日テレNEWS24






                                                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                                                    車をアジトに…振り込め詐欺G指示役を逮捕

                                                                                    日本テレビ系(NNN) 4/11(火) 21:48配信

                                                                                     車をアジト代わりにしていた振り込め詐欺グループのメンバーが逮捕された事件で、警視庁は新たに指示役の男を逮捕した。

                                                                                     新たに詐欺の疑いで逮捕されたのは、振り込め詐欺グループのメンバー、石井照之容疑者(38)。警視庁によると、石井容疑者は仲間とともに去年11月、山梨県の70代の女性に国民生活センターの職員などを装い電話をかけ「東日本大震災の寄付に必要な登録番号を他人に漏らしたので解決金が必要」などとウソを言い、現金580万円などをだまし取った疑いが持たれている。

                                                                                     石井容疑者は車をアジト代わりにして移動しながら詐欺の電話をかけるグループの指示役で、警視庁はこのグループが関東を中心にこれまでに20件、約5000万円をだまし取ったとみて調べている。

                                                                                      最終更新:4/11(火) 22:58

                                                                                      日テレNEWS24






                                                                                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                      TEL : 03-4588-9090


                                                                                      1. 2017/04/12(水) 14:42:10|
                                                                                      2. 未分類
                                                                                      3. | コメント:0

                                                                                      現金400万円詐取 容疑の男再逮捕 静岡中央署 | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                      現金400万円詐取 容疑の男再逮捕 静岡中央署

                                                                                      @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/11(火) 7:52配信

                                                                                       静岡中央署と県警捜査2課は10日、詐欺の疑いで沼津市本丸子町、無職の男(26)を再逮捕した。

                                                                                       再逮捕容疑は3月7日から8日までの間、仲間と共謀し、栃木県佐野市の無職女性(72)宅に息子を装い「会社の金を使い込んでしまった」などとうその電話をかけ、現金400万円をだまし取った疑い。

                                                                                       同署によると、容疑者は息子の弁護士をかたり、都内に呼び出された女性から現金を受け取った「受け子」とみられる。

                                                                                       容疑者は3月10日、同様の手口で静岡市葵区の高齢女性から現金をだまし取ろうとした疑いで同署に逮捕され、31日に詐欺未遂罪で起訴された。

                                                                                      静岡新聞社

                                                                                        最終更新:4/11(火) 7:52

                                                                                        @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                                                                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                        TEL : 03-4588-9090



                                                                                        <詐欺容疑>「アダルトサイト業者とのトラブル解決します」

                                                                                        毎日新聞 4/10(月) 21:29配信

                                                                                         ◇京都府警、探偵業経営者ら3人を逮捕

                                                                                         アダルトサイト業者とのトラブル解決を装い、インターネットの広告を見た相談者から金をだまし取ったとして、京都府警は10日、探偵業「日本リサーチコンサルティング」を経営する深井翼容疑者(24)=埼玉県川口市=ら3人を詐欺容疑で逮捕した。府警によると、アダルトサイトを巡る「2次被害」で、業者が摘発されたのは全国で初めてという。

                                                                                         逮捕容疑は昨年9~11月、トラブルを相談してきた京都市右京区の男性飲食店員(32)ら2人に対し、「お金を払ってもらえれば、こちらで全て解決します」などと説明。契約を結んだ後、解約を求めた2人からキャンセル料として計4万6400円をだまし取ったとしている。深井容疑者は「事実無根」と否認しているという。

                                                                                         府警によると、深井容疑者らがアダルトサイト業者と交渉した形跡はなかった。一方、大手検索サイトで公的機関の「消費生活センター」などと検索すると、深井容疑者の探偵事務所の広告が上位に表示されるようになっており、府警は広告料を支払って閲覧者の目に付きやすくしていたとみている。

                                                                                         国民生活センターによると、アダルトサイトを巡るトラブル解決をうたった探偵業者に関する相談件数は、2016年度が約6400件で、前年度から約1900件増えた。「『無料相談』『返金可能』と書いてあるのに実際は有料で、返金もされなかった」などの苦情が寄せられており、センターが注意を呼び掛けている。【中津川甫】

                                                                                          最終更新:4/10(月) 21:29

                                                                                          毎日新聞




                                                                                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                          TEL : 03-4588-9090



                                                                                          詐欺被害者を再びだます…探偵業者を逮捕

                                                                                          関西テレビ 4/10(月) 21:04配信

                                                                                          詐欺の被害者を再びだます悪質な業者を、全国で初めて検挙です。

                                                                                          アダルトサイトの利用料を振り込ませるクリック詐欺の被害者に「問題を解決する」とウソを言って現金をだまし取った疑いで、探偵業者の男らが逮捕されました。

                                                                                          詐欺の疑いで逮捕された探偵業「日本リサーチコンサルティング」の経営者・深井翼容疑者(24)と従業員の西元涼之介容疑者(22)。

                                                                                          深井容疑者らは去年、アダルトサイトの利用料を振り込ませる「クリック詐欺」の被害に遭った男性2人から計約4万6千円をだまし取った疑いが持たれています。

                                                                                          その騙しの手口とは…

                                                                                          【日本リサーチコンサルティングのホームページ】
                                                                                          「ワンクリック詐欺・架空請求に注意!突然請求されたら今すぐお電話下さい!」

                                                                                          「日本リサーチコンサルティング」のホームページには、被害者からの相談を「無料」で受け付けると書かれています。

                                                                                          男性らが電話で相談すると…

                                                                                          「お金を払ってもらえれば、こちらで全て解決します。今後アダルト業者からの連絡や請求も来ないように対処します」

                                                                                          こう契約を持ちかけられた男性らが断ると、なぜか結んでもいない契約の「キャンセル料」を請求されたのです。

                                                                                          京都府警によると、クリック詐欺の「二次被害」の容疑者検挙は全国で初めてだということです。

                                                                                          調べに対して深井容疑者らは容疑を否認していて、警察は他にも複数の従業員が関与しているとみて捜査しています。

                                                                                            最終更新:4/11(火) 0:49

                                                                                            関西テレビ




                                                                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                            TEL : 03-4588-9090



                                                                                            総務省ら、マイナンバーの更新を求める虚偽のメールに注意喚起 フィッシング詐欺などの狙いか

                                                                                            ねとらぼ 4/10(月) 12:21配信

                                                                                             マイナンバーの運営を行うJ-LIS(地方公共団体情報システム機構)を装う不審なメールが出回っていると、総務省らが注意喚起しています。マイナンバーの更新申請を求める虚偽の内容。

                                                                                            【新年度の更新申請を求める虚偽の内容(J-LISのWebサイトより)】

                                                                                             該当のメールは「マイナンバー:新年度更新手続きについて」というタイトル。更新申請に使用するという名目で、J-LISのWebサイトと偽わったURLが記載されています。同団体はこのようなメールを送信していないことを明らかにしており、何者かが個人情報を抜き取るフィッシング詐欺などの狙いで送っているものと見られます。

                                                                                             総務省に加え、茨城県守谷市、東京都三鷹市は4月7日から、このメールへの注意を促す発表をWeb上に掲載。「リンク先にアクセスしたり、添付ファイルを開いたりしないように」などと呼びかけています。

                                                                                              最終更新:4/10(月) 12:21

                                                                                              ねとらぼ




                                                                                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                              TEL : 03-4588-9090


                                                                                              1. 2017/04/11(火) 10:38:04|
                                                                                              2. 未分類
                                                                                              3. | コメント:0

                                                                                              あなたの街を「特殊詐欺専門」のバイク業者が疾走している それでも摘発が追いつかない現実 | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                              あなたの街を「特殊詐欺専門」のバイク業者が疾走している それでも摘発が追いつかない現実

                                                                                              産経新聞 4/10(月) 10:52配信

                                                                                               ファクスやメールでは送れない重要書類を素早く届けるバイク便。この利便性を逆手に取り、特殊詐欺の「受け子」として悪用されるケースが急増している。平成28年に受け子にバイク便が使われたケースは警視庁管内だけで前年比3倍に増加。特殊詐欺を専門に請け負う「専門業者」も登場した。摘発はまったく追いついておらず、警察当局は悪質業者の締め出しに規制当局との連携強化も検討している。

                                                                                               ■一昨年の3倍に急増 特殊詐欺の「ツール」に

                                                                                               都内のマンション一室。バイク便業者の事務所に踏み込んだ警視庁捜査2課の捜査員らを迎えたのは、ドアスコープに隠された防犯カメラだった。捜査関係者は「特殊詐欺のアジトのような厳戒態勢だった」と振り返る。配送伝票などはすべてシュレッダーにかけられており、証拠隠滅も徹底されていた。

                                                                                               この業者は28年3月に関東運輸局にバイク便業者の届け出をして以降、少なくとも30件、計約8千万円の特殊詐欺事件で受け子に使われたとみられる。

                                                                                               捜査2課は特殊詐欺での利用が確認されるたび、業者に対して再三警告。この業者はホームページにも「現金や有価証券などの配達はお断りしております」と記載していたが、捜査2課は警告後も被害金の運搬を続けていたとみて、特殊詐欺の共犯として詐欺容疑で経営者らを逮捕した。

                                                                                               警視庁によると、28年に確認された都内の特殊詐欺被害件数は全国の約1割の2032件で、被害者から現金を直接受け取る被害は72%に当たる1459件。このうち、受け子にバイク便が使われたのは242回と、27年の83回の3倍近くに増えた。

                                                                                               捜査関係者は「特に詐欺専門とみられるバイク便業者が使われたのは27年の7倍。バイク便が使われた詐欺全体の大半を占めるまでになっている」と警鐘を鳴らす。

                                                                                               ■「詐欺とは知らなかった」 怪しまれない利点

                                                                                               特殊詐欺になぜバイク便が利用されるのか。

                                                                                               捜査関係者は「バイク便業者であれば、路上で現金の受け渡しをしても怪しまれない」と指摘。「さらに現金の受け取り現場を警察に押さえられたとしても、『客に頼まれただけ。詐欺とは知らなかった』と言い張れば、共犯に問われにくい」と分析する。

                                                                                               こうした利点を活用しているのはバイク便だけではない。詐欺電話をかけるために犯人グループが使用するレンタル携帯業者でも同じ仕組みが取られている。

                                                                                               ドコモやソフトバンク、AUといったキャリアから借りた携帯を、いくつものレンタル業者が「又貸し」としていくことで責任の所在をあいまいにし、詐欺グループに電話を供給している。捜査幹部は「詐欺グループを構成する正業を装ったこうした業者を次々と摘発し、営業できない状態に追い込むことで、詐欺被害を減らしていきたい」と話した。

                                                                                               ■詐欺の悪用防げ 事業者と覚書

                                                                                               警察当局はバイク便業者の悪用が目立ち始めた27年以降、業界団体に働きかけるなどして、特殊詐欺排除の対策も進めてきた。

                                                                                               警視庁は28年12月、都内を中心としたバイク便業者でつくる「バイク便協同組合」(東京都中央区)と覚書を締結した。覚書には高齢者から路上で荷物を受け取らないことや、荷物を受け取る際に現金でないか確認することなどが盛り込まれた。

                                                                                               国土交通省も対策に乗り出し、28年11月には、特殊詐欺の現金を運搬したとして、警視庁から家宅捜索を受けた都内の別のバイク便業者を立ち入り監査。今年2月、運転手の健康診断記録を適切に保存していなかったとして、貨物自動車運送事業法違反で、バイク1台を90日間使用停止にする初の行政処分を下した。

                                                                                               特殊詐欺に特化したバイク便業者は他にもあるとみられており、捜査幹部は「特殊詐欺に加担する悪質業者の排除には、あらゆる手段を有効活用することが必要だ」としている。

                                                                                                最終更新:4/10(月) 10:52

                                                                                                産経新聞




                                                                                                安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                TEL : 03-4588-9090



                                                                                                札幌で特殊詐欺警報 130万円引き出す 「受け子」逮捕・送検

                                                                                                北海道文化放送 4/9(日) 12:00配信


                                                                                                 札幌を中心にオレオレ詐欺が相次ぎ、特殊詐欺警報が出される中、「受け子」とみられる34歳の男が詐欺の疑いで逮捕・送検されました。
                                                                                                逮捕・送検された横浜市の無職道川淳容疑者(34)は4月4日札幌市白石区の70代の女性のもとを「息子の上司の弟」を装って訪れ、キャッシュカード2枚をだまし取った疑いが持たれています。
                                                                                                 道川容疑者はその後札幌・厚別区のコンビニのATMなどで130万円を引き出していて、防犯カメラの映像から逮捕されました。
                                                                                                 道川容疑者は「カードを受け取ったことは間違いない」と容疑を認めてます。
                                                                                                 警察は余罪があるとみて道川容疑者を追及するとともに、共犯者についても捜査しています。

                                                                                                UHB 北海道文化放送

                                                                                                  最終更新:4/9(日) 12:00

                                                                                                  北海道文化放送




                                                                                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                  TEL : 03-4588-9090



                                                                                                  名古屋の80代女性が1000万円詐欺被害

                                                                                                  CBCテレビ 4/9(日) 0:11配信

                                                                                                   名古屋市千種区の80代の女性が、息子を名乗る男から「会社の小切手をなくした」などと、うその電話を受け、現金1000万円をだまし取られました。

                                                                                                   警察によりますと、7日午前9時頃、千種区に住む80代の無職の女性に、息子とその上司を名乗る男から「会社の小切手が入ったカバンをなくした」「小切手は4500万円で、お母さんが用意してほしい」などと電話がありました。

                                                                                                   女性が「1000万円なら用意できる」と答えると、上司の息子を名乗る男が自宅を訪れ、女性は現金1000万円を手渡しました。

                                                                                                   女性が息子に電話をかけ、だまし取られたことが発覚しました。

                                                                                                   現金を受け取りに来た男は25歳から30歳くらい、身長165センチくらいの小太りの体型で、紺色のスーツ姿だったということです。

                                                                                                    最終更新:4/9(日) 0:11

                                                                                                    CBCテレビ




                                                                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                                                                    <特殊詐欺>「ポリープで声変わった」に注意を 北海道警

                                                                                                    毎日新聞 4/8(土) 10:25配信

                                                                                                     息子や親族を装った不審者から「ポリープで声が変わった」などと電話を受け、高齢者らが金をだまし取られる特殊詐欺が北海道内で相次いでいる。道警は7日、今年初の「特殊詐欺警報」を発令し、「知らない人からの電話で『ポリープ』などの単語が出てきたら、怪しいと思ってほしい」と注意を呼びかけている。

                                                                                                     道警によると6日、札幌市東区の1人暮らしの70代女性宅に、息子を名乗る男から「喉頭がんの治療で病院に来たが、会社の書類をなくてしまった。いくらか用意できるか」と電話があった。男は「上司の弟」が現金を取りに行くといい、女性は自宅近くの公園で現金など1100万円を渡し、だまし取られたという。

                                                                                                     不審に思った女性が息子に確認してだまされたことに気付き、札幌東署に届け出た。

                                                                                                     2月には室蘭市内の80代女性が1800万円をだまし取られる被害も発生。道警捜査2課などによると昨年12月~4月7日に道内で同様の被害が少なくとも30件確認され、被害総額は1億円以上に上った。被害の大半は高齢者だった。

                                                                                                     不審な電話の手口は「喉にポリープができて病院に治療に行った」と前置きし「会社の金が入ったカバンを盗まれたので金を貸してほしい」「上司が家まで取りに行く」などと金銭を要求するパターンでほぼ一致する。

                                                                                                     道警捜査2課の和田賢次次席は「電話で息子などと言われ、お金を要求されたら、詐欺だと疑ってほしい」と強調する。【安達恒太郎】

                                                                                                      最終更新:4/8(土) 10:25

                                                                                                      毎日新聞




                                                                                                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                      TEL : 03-4588-9090


                                                                                                      1. 2017/04/10(月) 11:07:26|
                                                                                                      2. 未分類
                                                                                                      3. | コメント:0

                                                                                                      息子かたる男に250万円詐取される 滋賀の女性被害 | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                                      息子かたる男に250万円詐取される 滋賀の女性被害

                                                                                                      京都新聞 4/6(木) 22:51配信

                                                                                                       滋賀県警彦根署は6日、甲良町の無職女性(68)が息子をかたる男から250万円をだまし取られたと発表した。特殊詐欺事件として調べている。
                                                                                                       同署によると、3日午後10時ごろ男から女性に「携帯電話の番号が変わった」と電話があり、4日午後1時半に同じ男の声で「借金があるが妻に知られたくない」などと告げられ、男が指定した銀行口座に100万円振り込んだという。さらに5日昼ごろ、「追加で100万円送ってほしい」「入金が確認できないので50万円入金してほしい」などと電話があり、2回にわたり計150万円を振り込んだという。

                                                                                                        最終更新:4/6(木) 23:43

                                                                                                        京都新聞




                                                                                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                        TEL : 03-4588-9090



                                                                                                        保険会社から1千万円詐取 保険代理店の男を逮捕(埼玉県)

                                                                                                        テレ玉 4/6(木) 22:12配信

                                                                                                        保険契約の代理業務を行っていた46歳の男が、自身が担当した保険の契約者になりすまして生命保険会社から1000万円余りをだまし取ったとして詐欺などの疑いで埼玉県警に逮捕されました。

                                                                                                        逮捕されたのは、さいたま市の会計事務所に務める石原文彦容疑者(46)です。

                                                                                                        生命保険には、契約者が保険会社から一時的な貸し付けを受けられる制度があります。石原容疑者はこの制度を悪用して、2013年11月ごろから去年8月ごろまでの間に自身が担当した保険の契約者の法人になりすまし、12回にわたって貸し付けの申し込みを行い、1092万円をだまし取った疑いが持たれています。去年、保険会社から法人に問い合わせがあったことがきっかけで、事件が発覚したということです。

                                                                                                        調べに対して、石原容疑者は容疑を認めているということです。

                                                                                                        最終更新:4/6(木) 22:12

                                                                                                        テレ玉




                                                                                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                        TEL : 03-4588-9090



                                                                                                        ゲームアイテム落札者から28万円詐取 京都府警、容疑で逮捕

                                                                                                        京都新聞 4/7(金) 13:50配信

                                                                                                         京都府警南丹署は7日、詐欺の疑いで、神奈川県綾瀬市寺尾釜田3丁目、無職の男(22)を逮捕した。
                                                                                                         逮捕容疑は2016年5月ごろ、インターネットオークションにゲームアプリのアイテム1点を出品。落札した南丹市の自営業男性(43)から、指定した金融口座に現金28万1千円を振り込ませたが、アイテムを送らずにだまし取った疑い。

                                                                                                          最終更新:4/7(金) 13:50

                                                                                                          京都新聞




                                                                                                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                          TEL : 03-4588-9090



                                                                                                          詐欺などの疑いで逮捕のバイク便会社経営者ら、不起訴処分

                                                                                                          TBS系(JNN) 4/6(木) 14:34配信

                                                                                                           高齢者の息子を装って現金をだまし取ったなどとして警視庁に逮捕された東京のバイク便会社の経営者ら3人について、東京地検は不起訴処分としました。

                                                                                                           不起訴になったのは、東京都内にあるバイク便会社の経営者の男性ら3人です。

                                                                                                           3人は去年8月、70代の女性に対し息子を装ってうその電話をかけ、現金をだまし取った詐欺などの疑いで警視庁に逮捕されていました。警視庁の取り調べに対し、経営者の男性は「全く身に覚えはありません」と容疑を否認していました。(06日10:15)

                                                                                                          最終更新:4/6(木) 14:34

                                                                                                          TBS News i






                                                                                                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                          TEL : 03-4588-9090


                                                                                                          1. 2017/04/07(金) 17:24:57|
                                                                                                          2. 未分類
                                                                                                          3. | コメント:0

                                                                                                          区役所職員名乗り、女性から50万円詐取 京都府警が捜査 | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                                          区役所職員名乗り、女性から50万円詐取 京都府警が捜査

                                                                                                          産経新聞 4/6(木) 9:25配信

                                                                                                           京都府警下京署は5日、京都市下京区の女性(75)が区役所職員をかたる男らに現金約50万円をだまし取られたと発表した。詐欺事件として捜査している。

                                                                                                           同署によると、4日午前9時40分ごろ、女性宅に下京区職員を名乗る男から「医療費の還付期限が過ぎたが再手続きができる。銀行の担当者の指示に従って」などと電話があった。直後に銀行員と称する男から電話があり、キャッシュカードと携帯電話を持って現金自動預払機(ATM)に行くよう指示された。

                                                                                                           女性はATMを訪れ、電話の指示に従って数字を入力した結果、現金49万9625円をだまし取られたという。

                                                                                                            最終更新:4/6(木) 9:25

                                                                                                            産経新聞




                                                                                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                            TEL : 03-4588-9090



                                                                                                            成り済まし100万円被害 郡山の70代男性

                                                                                                            福島民報 4/6(木) 9:23配信

                                                                                                             郡山北署は5日、福島県郡山市の70代男性が架空請求の成り済まし詐欺の被害に遭い、現金約100万円をだまし取られたと発表した。 
                                                                                                             同署によると、3月24日、男性がインターネットを閲覧していたところ、入会手続きの画面が表示された。記載されていた電話番号に連絡すると男から「退会するためには、退会手数料が必要だ」などと言われた。話を信じた男性は24日から27日の間に複数回にわたり、コンビニエンスストアでマルチメディア端末機を操作して現金計約100万円を振り込んだ。

                                                                                                            福島民報社

                                                                                                            最終更新:4/6(木) 9:23

                                                                                                            福島民報




                                                                                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                            TEL : 03-4588-9090



                                                                                                            特殊詐欺、静岡県内続発 「呼び出し型」被害目立つ

                                                                                                            @S[アットエス] by 静岡新聞SBS 4/6(木) 7:43配信

                                                                                                             今月に入り静岡県内で特殊詐欺被害が相次いでいる。静岡県警生活安全企画課によると、4日現在で7件発生し、被害額は計1306万円に上った。首都圏に誘い出して現金を手渡しさせる「呼び出し型」の被害が目立ち、県警が警戒を強めている。

                                                                                                             7件のうち、おれおれ詐欺が5件を占めた。被害者はいずれも高齢者で、4件は都内など首都圏に呼び出されて現金をだまし取られた。

                                                                                                             「株で失敗した。品川駅までお金を持ってきてほしい」。3日に三島署に被害を届けた三島市の70代女性は息子をかたる男から電話を受け、都内で弁護士を名乗る男に500万円を手渡した。犯行グループは首都圏に拠点を置くケースが多いとされ、被害者を土地勘のない場所に誘い出して不安をあおる狙いもあるとみられる。

                                                                                                             県警によると、今年の特殊詐欺被害は4日現在92件、2億1083万円といずれも前年を下回る。ただ、特殊詐欺の前兆になる「サギ電話」は1月が330件、2月が457件、3月が567件と右肩上がりで、被害拡大が懸念される。

                                                                                                             県警の担当者は「大半の人が『自分だけは大丈夫』と思って被害に遭っている。『サギ電話はある』と思って警戒してほしい」と呼び掛けている。

                                                                                                            静岡新聞社

                                                                                                              最終更新:4/6(木) 7:43

                                                                                                              @S[アットエス] by 静岡新聞SBS




                                                                                                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                              TEL : 03-4588-9090



                                                                                                              動画サイト料名目320万円詐取 京都、容疑の2人再逮捕

                                                                                                              京都新聞 4/5(水) 21:30配信

                                                                                                               京都府警山科署は5日、詐欺の疑いで、東京都江東区豊洲2丁目、会社員の男(25)と茨城県日立市久慈町4丁目、無職の男(33)=ともに別の詐欺罪で起訴=を再逮捕した。
                                                                                                               再逮捕容疑は、仲間と共謀し、2015年11~12月、弁護士を装い、東京都品川区の女性(44)ら3人に「動画サイトの閲覧料金の滞納がある。支払わなければ裁判になる」などと電話でうそを言い、計約320万円を複数の口座に振り込ませ、だまし取った疑い。同署によると、容疑者らは容疑を否認しているという。

                                                                                                                最終更新:4/5(水) 23:27

                                                                                                                京都新聞




                                                                                                                安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                TEL : 03-4588-9090


                                                                                                                1. 2017/04/06(木) 10:30:52|
                                                                                                                2. 未分類
                                                                                                                3. | コメント:0

                                                                                                                特殊詐欺対策をDVDで紹介 県警作成、配布へ | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                                                特殊詐欺対策をDVDで紹介 県警作成、配布へ

                                                                                                                カナロコ by 神奈川新聞 4/5(水) 8:00配信

                                                                                                                 特殊詐欺被害を未然に防ごうと、県警は3日、複合商業施設「トレッサ横浜」(横浜市港北区師岡町)で「サギ撲滅キャンペーン」を実施し、新たに作成した特殊詐欺の手口や対策を紹介するDVDをお披露目した。

                                                                                                                 イベントでは、DVDでナビゲーター役を務めた横浜市出身の女優大野真緒さん(23)が「振り込め詐欺撲滅大使」としてゲストに招かれ、「いろいろな世代を狙った詐欺がある。皆で気をつけてほしい」と呼び掛けた。

                                                                                                                 DVD(約40分)は県警生活安全総務課と県消費生活課が共同で約450枚作成。オレオレ詐欺や還付金詐欺、架空請求詐欺など実際の事案に即した五つの詐欺の手口や対策などを紹介している。市町村の防犯担当窓口などに配布するとともに、県内各警察署で一般向けに貸し出す予定。

                                                                                                                 大型スクリーンでDVDを視聴した同市港北区のパート女性(62)は「手口が巧妙で、1人暮らしだとだまされてしまうと思った。自分も息子がいる。DVDで見た対策を試してみたい」と話していた。

                                                                                                                  最終更新:4/5(水) 8:00

                                                                                                                  カナロコ by 神奈川新聞




                                                                                                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                  TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                  あの手この手でだます“ビジネスメール詐欺”の怪しさを見抜くには? なりすましメールアドレスの手口とその対策方法

                                                                                                                  Impress Watch 4/4(火) 19:02配信

                                                                                                                   独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3日、“ビジネスメール詐欺(BEC)”に関する注意喚起を行うとともに、実際にあった詐欺の事例紹介や使われた攻撃の手口、対策について解説するレポート「ビジネスメール詐欺『BEC』に関する事例と注意喚起」を公開した。

                                                                                                                  【この記事に関する別の画像を見る】

                                                                                                                   ビジネスメール詐欺などは、巧妙に細工したメールのやり取りにより企業の担当者をだまし、送金取引にかかわる資金を詐取するサイバー攻撃のことを主に指す。直接的に金銭を狙うため、金銭被害は多額になる傾向があり、手口の悪質さ・巧妙さは諜報活動などを目的とする“標的型サイバー攻撃”とも通じる点がある。IPAでは、被害を防止するために企業の経理部門などが手口の存在を知ることが重要だとしている。

                                                                                                                   米国のIC3(Internet Crime Complaint Center)やトレンドマイクロ株式会社では、ビジネスメール詐欺の手口を以下の5つのタイプに分類。2015年から2016年にかけて発生したビジネスメール詐欺に関して「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)」に情報提供された事例もこれらに当てはまった。

                                                                                                                  1)取引先との請求書の偽装
                                                                                                                  2)経営者などへのなりすまし
                                                                                                                  3)窃取メールアカウントの悪用
                                                                                                                  4)社外の権威ある第三者へのなりすまし
                                                                                                                  5)詐欺の準備行為と思われる情報の詐取

                                                                                                                   J-CSIPに情報提供された4件のうち3件は、海外企業との請求にかかわるメールでのやりとりで攻撃を受けたもので、これは1つ目のタイプに該当する。また、1件は、国内企業の社長をかたり、海外関係企業に対して送金依頼をするもので、2つ目のタイプに該当する。なお、これら攻撃者から送られてきたメールはすべて英語が使われており、日本語の偽メールや、国内企業間での被害事例はJ-CSIP内では現在までに確認されなかったという。

                                                                                                                   ビジネスメール詐欺では、他の人物を詐称するだけでなく、メールアドレスの見た目によるなりすましの手口も用いられる。攻撃者は偽のドメイン名を取得・登録するため、メールの送信者欄を注意深く確認する必要がある。作り方には特徴があり、次のようなメールアドレスが使われる傾向がある。

                                                                                                                  1)メールアドレスを1文字入れ替える
                                                                                                                  2)メールアドレスに1文字追加する
                                                                                                                  3)メールアドレスを1文字削除する
                                                                                                                  4)メールアドレスの一部を誤認しやすい文字に置き換える
                                                                                                                  5)フリーメールサービスを使い、それらしいメールアドレスを作る

                                                                                                                   例えば、本物のメールアドレスが、「alice@company-a.com」の場合、「alice@compnay-a.com」「alice@companys-a.com」「aalice@company-a.com」など一部改変を加えたものが使われることになる。

                                                                                                                   そのほか、なりすましメールの発覚を遅らせるため、あるいは受信者に本物のメールであると錯覚させるため、攻撃者がメールのTo(宛先)やCc(同報先)に設定するメールアドレスを細工することがある。

                                                                                                                   ある事例では、攻撃者が取引の多数の関係者に対して同報するメールのように錯覚させつつ、実際にはだます相手だけにメールが届くように細工するケースが確認された。

                                                                                                                   フリーメールサービスよりも見破りにくい正規のドメイン名に似通った詐称用ドメイン名が利用されるケースもあった。この詐称用ドメインのDNS情報にはSPF(Sender Policy Framework)レコードも存在しており、SPF検証を通過する状態になっていた。この場合、不審なメールを判断するためのシステム的対策には効果がなくなるため、受信者がメールアドレスに注意して、ドメイン名が異常であることに気付くことが重要となる。

                                                                                                                   IPAではビジネスメール詐欺は技術的な対策による防止が難しいため、手口を理解し、怪しさを見抜くことが重要だという。また、詐欺の存在を前提とした、送金前のチェック体制を強化するなど複数防御層を設けることを推奨している。

                                                                                                                   具体的には、取引先との電話やFAXなどメールとは異なる手段で取引先に事実を確認すること、普段とは異なるメールに注意すること、重要情報をメールで送受信する際は電子署名を付けること、不審なメールに関して組織内外で情報の共有を行うこと、基本的なウイルス・不正アクセス対策を施すこと、類似ドメイン名の調査を行うことを挙げている。

                                                                                                                  INTERNET Watch,磯谷 智仁

                                                                                                                    最終更新:4/4(火) 19:02

                                                                                                                    Impress Watch




                                                                                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                    「振り込め詐欺」男の画像公開

                                                                                                                    ホウドウキョク 4/4(火) 13:15配信

                                                                                                                    振り込め詐欺の手口で、現金などをだまし取った男らの画像が公開された。
                                                                                                                    この男は3月上旬、神奈川・横浜市の50代の女性宅に、全国銀行協会を名乗って訪れ、キャッシュカードをだまし取った。
                                                                                                                    女性の家には事前に、デパートの店員を名乗る女から、「あなたのクレジットを使って商品を購入しようとした女性がいた」と電話があったという。
                                                                                                                    また、傘を差した男は、2月上旬、川崎市の80代の女性から、同じ全銀協を名乗って、キャッシュカードをだまし取った。
                                                                                                                    さらに、電話をかけるようなしぐさの男は、2016年11月、川崎市で70代の女性から、手渡しで現金120万円をだまし取った。
                                                                                                                    神奈川県警は、24時間態勢で情報提供を受けつけている。

                                                                                                                    情報提供は「神奈川県警振り込め詐欺情報専用ホットライン(045-651-7970)」まで。

                                                                                                                      最終更新:4/4(火) 12:55

                                                                                                                      ホウドウキョク




                                                                                                                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                      TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                      大東銀行が70歳以上のATM振り込み制限 なりすまし被害防止

                                                                                                                      福島民友新聞 4/4(火) 11:45配信

                                                                                                                       全国的に相次ぐ還付金詐欺など「なりすまし詐欺」被害を防止するため、大東銀行は3日、70歳以上を対象に現金自動預払機(ATM)からのキャッシュカードによる振り込みを制限する取り組みを開始した。
                                                                                                                       対象は、70歳以上で過去1年間にATMでキャッシュカードを使った振り込みの利用がない人。ATMからの振り込みが制限されても、窓口に申し出れば利用できる。

                                                                                                                       福島銀行でも制限開始
                                                                                                                       福島銀行も同日、70歳以上を対象にATMからの現金振り込みを制限する同様の取り組みを始めた。

                                                                                                                      福島民友新聞

                                                                                                                        最終更新:4/4(火) 11:45

                                                                                                                        福島民友新聞




                                                                                                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                        TEL : 03-4588-9090


                                                                                                                        1. 2017/04/05(水) 10:47:37|
                                                                                                                        2. 未分類
                                                                                                                        3. | コメント:0

                                                                                                                        経営者や上司になりすまし送金させる「ビジネスメール詐欺」に注意喚起(IPA) | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                                                        経営者や上司になりすまし送金させる「ビジネスメール詐欺」に注意喚起(IPA)

                                                                                                                        ScanNetSecurity 4/4(火) 8:00配信

                                                                                                                        独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月3日、「偽口座への送金を促す“ビジネスメール詐欺”の手口」に対して注意喚起を発表した。これは、サイバー攻撃の情報共有の枠組みである「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)」の複数の参加企業から“ビジネスメール詐欺”(BEC)に関する情報提供を受けたとして、その事例を詳細に解説し、手口を明らかにするとともに、国内企業に潜行していると考えられるBECについて注意喚起を行うもの。

                                                                                                                        他の写真を見る

                                                                                                                        BECは、巧妙に細工したメールのやり取りによって企業の担当者を騙し、攻撃者の用意した口座へ送金させる詐欺の手口。2月には国内でも逮捕者が出たという報道がなされている。また事例によっては、企業担当者から「口座名義に問題があり送金できない」旨を伝えると、1時間後に別の口座を連絡してきたり、送金がエラーになった際には、30分で訂正のメールが送られてきたりと、非常に攻撃の手際がよいことも特徴となっている。IPAでは、レポート「ビジネスメール詐欺 『BEC』に関する事例と注意喚起」を合わせて公開している。

                                                                                                                        (吉澤 亨史)

                                                                                                                          最終更新:4/4(火) 8:00

                                                                                                                          ScanNetSecurity




                                                                                                                          安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                          お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                          TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                          「卑劣な犯罪、被害減らす」 大阪府警、特殊詐欺対策室が発足

                                                                                                                          産経新聞 4/3(月) 17:44配信

                                                                                                                           急増する特殊詐欺被害に歯止めをかけようと、大阪府警は捜査2課内に専門部署「特殊詐欺対策室」を発足させ、対策室前に3日、看板が掲げられた。設置は1日付。摘発と未然防止の両面で中心的役割を担い、被害の減少につなげる。

                                                                                                                           対策室は、特殊詐欺対策官(所属長)をトップとする約110人体制。摘発を担う捜査2課の捜査員約60人が配置されるほか、兼務で配属される府民安全対策課員約10人が抑止対策を担当する。府警が昨年11月に部署横断的に発足させた「緊急対策プロジェクトチーム」の中核を担う。

                                                                                                                           この日取材に応じた西範英対策官は「特殊詐欺は、高齢者らの財産を口先一つでだまし取る卑劣な犯罪。被害を防ぐため、金融機関や自治体への働きかけを強め、被害を1件でも多く減らしたい」と話した。

                                                                                                                           対策室によると、昨年1年間の府内の被害総額は52億円を超え、過去最悪を更新。今年1~3月の被害は前年同月比224件増の542件、被害総額は同9千万円増の約10億7千万円で、昨年を上回るペースで推移している。

                                                                                                                            最終更新:4/3(月) 17:44

                                                                                                                            産経新聞




                                                                                                                            安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                            お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                            TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                            ニンテンドーSwitchのエミュレーター詐欺、シマンテックが注意喚起

                                                                                                                            Impress Watch 4/3(月) 16:38配信

                                                                                                                             無料のニンテンドーSwitchエミュレーターをうたい、マルウェアをインストールさせたり、アンケートの入力を促す英語版の偽サイトについて、株式会社シマンテックが同社公式ブログで注意を喚起している。

                                                                                                                            【この記事に関する別の画像を見る】

                                                                                                                             YouTubeには、ウェブサイトからエミュレーターをダウンロードし、「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」をプレー可能にするまでの手順を掲載した動画が存在している。動画の視聴回数は、4月3日15時現在で7万8000回を超えていた。

                                                                                                                             この動画の上部に掲載されたURLのウェブサイトに実際にアクセスし、エミュレーターをダウンロードしようとすると、別のサイトにリダイレクトされ、ダウンロードやエミュレーター起動のためのロック解除コードが入手可能になるとして、アンケートの回答を求められるという。なお、編集部で確認したところ、このサイトのリダイレクト先はすでに消失していた。

                                                                                                                             このほか、YouTubeで「Nintendo Switch Emulator」の検索結果に表示される動画には、Switchエミュレーターについて具体的には触れず、無料ツールについて説明する音声が流れる別の動画も存在する。シマンテックではこの動画について、ほかの人気検索ワードに使い回せるように作られているとの見方を示している。

                                                                                                                             このほか、Switchエミュレーターがダウンロードできると称する別のウェブサイトには、ニンテンドーSwitchなどの商品が抽選で当たるとうたうものや、マルウェアを含むインストーラーファイルをダウンロードさせるものがあるという。

                                                                                                                             シマンテックによれば、ニンテンドーSwitchのエミュレーターは現時点で存在しておらず、ロック解除のためのアンケート入力を求めるようなウェブサイトは、アフィリエイト収入などを目的とする詐欺サイトがほとんどなため、十分な警戒が必要として注意を促している。

                                                                                                                             また、エミュレーターに限らず、どのようなアプリでも、ダウンロードしてPCにインストールする前に、ある程度リサーチを行うことを推奨している。

                                                                                                                            INTERNET Watch,岩崎 宰守

                                                                                                                              最終更新:4/3(月) 16:38

                                                                                                                              Impress Watch




                                                                                                                              安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                              お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                              TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                              特殊詐欺“受け取り役”3人の画像公開

                                                                                                                              日本テレビ系(NNN) 4/3(月) 14:35配信

                                                                                                                               神奈川県内でおきた3件の特殊詐欺事件について、警察がそれぞれの受け取り役の画像を公開した。

                                                                                                                               神奈川県警によると、今年2月、川崎市の80代の女性に「あなたのクレジットカードで買い物をした不審な客がいたので銀行口座をとめた」と電話があった。その後、全国銀行協会を名乗る年齢20~30代くらいの男が「新しく口座のカードを作る」と訪れ、キャッシュカードをだましとったという。

                                                                                                                               先月、横浜市の50代の女性も全国銀行協会を名乗る、40歳くらいで身長約170センチの男にキャッシュカードをだましとられる同様の事件があったほか、去年11月には川崎市で70代の女性が、年齢が30~40代くらいで身長約165センチの男に現金120万円をだましとられたオレオレ詐欺事件があった。

                                                                                                                               県警は今月を特殊詐欺撲滅の強化月間と位置づけ、3件の事件の受け取り役の男の画像を公開し、情報提供と警戒を呼びかけている。

                                                                                                                              【情報提供】
                                                                                                                              神奈川県警捜査2課:045-211-1212

                                                                                                                                最終更新:4/3(月) 16:37

                                                                                                                                日テレNEWS24






                                                                                                                                安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                                お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                                TEL : 03-4588-9090


                                                                                                                                1. 2017/04/04(火) 10:30:52|
                                                                                                                                2. 未分類
                                                                                                                                3. | コメント:0

                                                                                                                                息子名乗る男に300万円騙し取られる 鈴鹿 | 安心 IP電話 テルクッション

                                                                                                                                息子名乗る男に300万円騙し取られる 鈴鹿

                                                                                                                                CBCテレビ 4/3(月) 7:50配信

                                                                                                                                 三重県鈴鹿市の80代の女性が、息子を名乗る男に、現金300万円を騙し取られました。

                                                                                                                                 被害に遭ったのは、鈴鹿市内に住む80代の女性で、3月31日正午すぎ、自宅に息子を名乗る男から「会社の通帳が入ったカバンを落とした。お金を用意してほしい」などと電話がありました。

                                                                                                                                 女性は、指定された場所で、「息子の上司の息子だ」と名乗る男に現金300万円を手渡したということで、2日、息子と直接会って被害が発覚しました。

                                                                                                                                 警察は、20代くらいの男による詐欺事件とみて捜査しています。

                                                                                                                                  最終更新:4/3(月) 12:07

                                                                                                                                  CBCテレビ




                                                                                                                                  安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                                  お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                                  TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                                  銀行協会職員など名乗る手渡し詐欺 女性、カード3枚被害/さいたま

                                                                                                                                  埼玉新聞 4/2(日) 22:48配信

                                                                                                                                   埼玉県の浦和署は1日、さいたま市浦和区の無職女性(82)が手渡し詐欺でキャッシュカード3枚をだまし取られたと発表した。

                                                                                                                                   同署によると、3月31日午前10時ごろ、女性宅に埼玉県銀行協会の職員などを名乗る男らから数回、「通帳が不正に作られている」「通帳を全部止める」「後日、新しいカードを届ける」と電話があった。信じた女性は同日正午ごろ、自宅に来た銀行協会職員を名乗る男にキャッシュカード3枚を手渡した。帰宅した三女に話し、詐欺と分かった。

                                                                                                                                   男は30~40代、身長160~170センチの痩せ形、黒縁眼鏡に紺色のスーツ姿だったという。

                                                                                                                                    最終更新:4/2(日) 23:33

                                                                                                                                    埼玉新聞




                                                                                                                                    安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                                    お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                                    TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                                    金融機関職員を名乗る還付金詐欺 女性、現金300万円被害/深谷

                                                                                                                                    埼玉新聞 4/1(土) 23:03配信

                                                                                                                                     埼玉県の深谷署は3月31日、深谷市の無職女性(57)が還付金詐欺で現金300万円をだまし取られたと発表した。

                                                                                                                                     同署によると、同30日午前11時20分ごろ、女性方に金融機関職員を名乗る男から「還付金2万9千円が振り込めない」などと電話があった。信じた女性は同日午前11時40分ごろ、市内のコンビニエンスストアのATM(現金自動預払機)で指定口座に現金150万円を振り込んだ。

                                                                                                                                     さらに31日午前9時10分ごろにも電話があり、同様に現金150万円を振り込んだ。同日正午ごろ、「別の金融機関のカードでできないか」などと電話があったため、女性が金融機関で手続きをしようとして窓口を訪れ、詐欺に気付いた。

                                                                                                                                     同署で詐欺事件として捜査している。

                                                                                                                                      最終更新:4/2(日) 19:55

                                                                                                                                      埼玉新聞




                                                                                                                                      安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                                      お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                                      TEL : 03-4588-9090



                                                                                                                                      特殊詐欺対策を強化 対策室を設置

                                                                                                                                      チバテレ 4/1(土) 21:09配信


                                                                                                                                       電話de詐欺など特殊詐欺事件の捜査体制を強化するため、県警は4月1日、「対策室」を設置します。
                                                                                                                                       千葉県警本部では31日、「特殊詐欺対策室」の発足式が開かれ、丸山彰久刑事部長が「自ら課せられた重要な役割を強く認識し、各種施策を強力に推進して欲しい」と訓示しました。詐欺事件などを扱う県警の捜査二課では、これまで「特殊詐欺対策係」が事件の捜査に当っていましたが、これを「特殊詐欺対策室」に格上げし、警視クラスの室長を置くことで、指揮命令系統が確立され、捜査の強化に繋がるということです。2月末までの電話de詐欺の認知件数は計126件、被害額は2億3千万円に上り、いずれも前の年の同じ月と比べて減少していますが、依然として高止まりの状況が続いていて、対策室の活躍に期待がかかります。

                                                                                                                                        最終更新:4/1(土) 21:09

                                                                                                                                        チバテレ




                                                                                                                                        安心IP電話はテルクッションへ!!

                                                                                                                                        お気軽にお問い合わせ下さい!
                                                                                                                                        TEL : 03-4588-9090


                                                                                                                                        1. 2017/04/03(月) 12:33:00|
                                                                                                                                        2. 未分類
                                                                                                                                        3. | コメント:0

                                                                                                                                        FC2Ad

                                                                                                                                        上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。